くさしぎ【草鷸】とは

くさしぎ【草鷸】とは|一般用語チドリ目シギ科の鳥。全長 24cm 内外で,背面は暗灰褐色,腹面は白。沼地や湿地にすむ。日本には秋に渡来し,越冬するものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0499.html

くさごえ【草肥】とは

くさごえ【草肥】とは|一般用語緑肥(りよくひ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0498.html

くさけいば【草競馬】とは

くさけいば【草競馬】とは|一般用語公認の競馬に対して,農村などで行われる小規模な競馬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0497.html

くさぐさ【種種】とは

くさぐさ【種種】とは|一般用語種類や品数などの多いこと。いろいろ。さまざま。「―の品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0496.html

耕耘(こううん)とは

耕耘(こううん)とは|造園用語英語:tillage土壌の物理性を向上させるために根圏となる地表面の土壌層を器具あるいは機械によって砕土し膨軟にする、地ごしらえ作業の一つ。その結果、土壌微生物の活動も盛んになり、通気性の向上、水分保持にも効果があるため、根群の発達にも良い影

ぐさく【愚策】とは

ぐさく【愚策】とは|一般用語(1)おろかな方策。(2)自分の方策をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0495.html

ぐさく【愚作】とは

ぐさく【愚作】とは|一般用語(1)つまらない作品。(2)自分の作品をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0494.html

くさく【句作】とは

くさく【句作】とは|一般用語連歌・俳句を作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0493.html

くさきり【草螽□】とは

くさきり【草螽□】とは|一般用語キリギリス科の昆虫。体長約 45mm で,全身緑色あるいは褐色。頭頂は丸みをおび,触角は糸状。秋,草原でジーと鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0492.html

係留(けいりゅう)とは

係船岸、係船杭、係船浮標などに係留索を使用して船を繋ぐこと。
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