くえいだつ【孔穎達】とは

くえいだつ【孔穎達】とは|一般用語(574-648) 中国,初唐の学者。字(あざな)は仲達。唐の太宗の命により,「五経正義」編纂(へんさん)の中心となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0326.html

渓畔林(けいはんりん)とは

主に砂防分野で使われる用語で、意味としては河畔林と一緒。位置的には、渓流の最上流域に分布する河川周辺の森林を渓谷林、それより下流域の渓流区間の森林を渓畔林、それより下流は河畔林という。

くえ【九絵】とは

くえ【九絵】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 1m 以上に達する。洗いや刺身にして美味。老成魚をモロコという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0325.html

クーン【Kuhn】とは

クーン【Kuhn】とは|一般用語(1)〔Richard K.〕(1900-1967) ドイツの化学者。有機合成を研究,ビタミン B2・A の合成など多方面に業績をあげた。(2)〔Thomas Samuel K.〕(1922-1996) アメリカの科学史家。科学理論・思想の転換

ぐうわしゅう【寓話集】とは

ぐうわしゅう【寓話集】とは|一般用語〔Les Fables〕ラ=フォンテーヌの寓話詩。1668 年から 94 年にかけて逐次刊行。擬人化された動物たちの行動や心理を模範的な美しい詩句で簡明に表現。17 世紀フランスの世相風俗の縮図ともいわれ,古典主義の代表作に数えられる。

ぐうわ【寓話】とは

ぐうわ【寓話】とは|一般用語教訓や処世訓・風刺などを内容とし,動物や他の事柄に託して語られる物語。「イソップ物語」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0322.html

クーロンのほうそく【クーロンの法則】とは

クーロンのほうそく【クーロンの法則】とは|一般用語(1)静電力に関する法則。二つの電荷の間にはたらく静電力は,両電荷を結ぶ直線上にあり,その大きさは電気量の相乗積に比例し,距離の 2 乗に反比例する。(2)磁気力に関する法則。二つの磁極間にはたらく磁気力は両磁極を結ぶ直線上に

くうろん【空論】とは

くうろん【空論】とは|一般用語現実ばなれしていて役に立たない議論や理論。「机上の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0320.html

クーロン【Charles Augustin de Coulomb】とは

クーロン【Charles Augustin de Coulomb】とは|一般用語(1736-1806) フランスの物理学者・土木技術者。ねじり秤(ばかり)を発明し,これを利用してクーロンの法則を発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

クーロン【coulomb】とは

クーロン【coulomb】とは|一般用語〔C=A=クーロンの名にちなむ〕電気量の SI 単位。1A(アンペア)の電流が 1 秒間に運ぶ電気量。記号 Chttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0318.html
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