くさりがま【鎖鎌】とは

くさりがま【鎖鎌】とは|一般用語鎌に 2~3m の長さの鉄の鎖をつけ,その端に鉄分銅をつけた武器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0556.html

くさりかたびら【鎖帷子】とは

くさりかたびら【鎖帷子】とは|一般用語細い鎖をつなぎ合わせて襦袢(ジバン)などに綴(と)じつけたもの。鎧(よろい)や衣服の下にも着込んだ。鎖襦袢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0555.html

くさりあみ【鎖編み】とは

くさりあみ【鎖編み】とは|一般用語かぎ針編みの一。鎖状に編む編み方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0554.html

くさり【齣・□】(接尾)とは

くさり【齣・□】(接尾)とは|一般用語〔「鎖」と同源〕話・音曲などの一つの区切り・段落。「一―語る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0553.html

光悦寺垣(こうえつじがき)とは

光悦寺垣(こうえつじがき)とは|造園用語江戸初期の芸術家本阿弥光悦ゆかりの京都の光悦寺にある垣の名称。長く緩い円弧を描いた太い玉縁の片方が地上に接し、組子は割竹を表裏から二枚合せ、斜め格子状に組まれるという特異な形状を示し、平面的にも弧を描いて配置されている。→たけがき

くさり【鎖・□・鏈】とは

くさり【鎖・□・鏈】とは|一般用語(1)金属製の輪をつないだひも状のもの。(2)きずな。「因果の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0552.html

くさやもろとは

くさやもろとは|一般用語スズキ目の海魚。全長 40cm に達する。ムロアジ類の一種で,体形は細長く,マアジよりやや丸みを帯びる。くさやの干物にする。伊豆諸島以南に分布。クサヤムロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/

くさやきゅう【草野球】とは

くさやきゅう【草野球】とは|一般用語素人(しろうと)が集まってする遊びの野球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0550.html

くさやとは

くさやとは|一般用語ムロアジ類を開きにして,腸(わた)などを入れた塩分の強い汁につけてから干した干物。焼くと独特の臭みがある。伊豆諸島の特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0549.html

軽量骨材(けいりょうこつざい)とは

コンクリートに用いる軽石のような骨材。国内で使用可能なのは、人工軽量骨材に限られている。コンクリート密度が1.5~2.0(t/m3)と、軽くて高強度な物が作れる。
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