くうき【空気】とは

くうき【空気】とは|一般用語(1)地球を包む大気の下層部分を構成する無色透明の混合気体。高度 80km 以下ではほぼ均質で,水蒸気を除いた乾燥空気の組成は,体積百分率で,窒素 78.09%,酸素 20.95%のほか,アルゴン・二酸化炭素・ネオン・ヘリウム・クリプトン・キセノン

くうかんでんか【空間電荷】とは

くうかんでんか【空間電荷】とは|一般用語空間に分布している,電気を帯びた微粒子または電子。特に,電子管(真空管)・放電管内の電子群あるいはイオン群の正および負の電荷をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0126

くうかんちかく【空間知覚】とは

くうかんちかく【空間知覚】とは|一般用語〔心〕視覚・聴覚・触覚を通じてなされる,三次元空間に関しての知覚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0125.html

くうかんち【空閑地】とは

くうかんち【空閑地】とは|一般用語空き地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0124.html

くうかんずけい【空間図形】とは

くうかんずけい【空間図形】とは|一般用語三次元の広がりをもった図形。立体図形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0123.html

ぐうかんすう【偶関数】とは

ぐうかんすう【偶関数】とは|一般用語〔数〕f(-x)=f(x)となるような関数。偶関数y=f(x)のグラフはy軸に関して対称である。例えばy=x4など。⇔奇関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0122.html

くうかんこうし【空間格子】とは

くうかんこうし【空間格子】とは|一般用語空間内に規則的・周期的に配列している点でつくられる格子。結晶内部の原子・分子・イオンなどの配列はそれらを代表する格子点がつくる空間格子によって表されるので,結晶格子ともよばれる。https://kabu-watanabe.com/g

くうかんげいじゅつ【空間芸術】とは

くうかんげいじゅつ【空間芸術】とは|一般用語物的材料を用いて,空間に一定の形を表現する芸術。二次元的なもの(絵画・平面装飾など)と三次元的なもの(彫刻・建築など)がある。造形芸術。→時間芸術https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

外壁診断法(がいへきしんだんほう)(-)とは

外壁診断法(がいへきしんだんほう)(-)とは外壁の劣化・損傷などを診断する方法。劣化・損傷に伴う部材のはく落・落下などにより,近隣や歩行者に危険を与える可能性があり,適切に維持管理されることが必要。診断者が直接肉眼で外壁表面の浮きなどを調査する外観目視法,外壁タイルやモルタル

くうかんぐん【空間群】とは

くうかんぐん【空間群】とは|一般用語結晶の内部構造を分類したときの 230 の群。点・軸・面などの対称の要素を組み合わせて得られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0119.html
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