くじゅうくしま【九十九島】とは

くじゅうくしま【九十九島】とは|一般用語長崎県北部,北松浦半島の西の洋上に散在する大小 200 近い島々。西海国立公園に属す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0624.html

くじゅう【苦渋】とは

くじゅう【苦渋】とは|一般用語物事がうまく運ばなくて苦しむこと。「―に満ちた顔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0623.html

返し勾配(かえしこうばい)(-)とは

返し勾配(かえしこうばい)(-)とは①45°より勾配の角度が大きい場合,その角度から45°を差し引いた勾配をいう。②図のように,AC(勾)を1尺として, BC(股)を任意の長さ(寸)とした場合,AB(弦)のなす勾配(∠ABC)をいう。①,②とも「乗り勾配」ともいう。htt

くじゅう【苦汁】とは

くじゅう【苦汁】とは|一般用語にがい汁。━を嘗(な)めるにがい経験をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0622.html

くしゅう【句集】とは

くしゅう【句集】とは|一般用語俳句や連句を集録した本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0621.html

くじゅ【口授】とは

くじゅ【口授】とは|一般用語師から弟子に口頭で,直接に教え授けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0620.html

クシャンちょう【クシャン朝】とは

クシャンちょう【クシャン朝】とは|一般用語〔Kushan〕中央アジアから北西インドにかけて支配したイラン系王朝。紀元前 1 世紀頃成立。大乗仏教・ガンダーラ美術が栄えた。クシャナ朝。貴霜(きそう)朝。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

くしゃろん【倶舎論】とは

くしゃろん【倶舎論】とは|一般用語5 世紀中葉,インドの世親著。30 巻。玄奘漢訳。小乗仏教の教理を集めた「大毘婆沙(だいびばしや)論」の綱要書。倶舎宗の基本経典であり,仏教教学の基礎として重視される。https://kabu-watanabe.com/glossary/

くしゃみ【嚔】とは

くしゃみ【嚔】とは|一般用語吸い込んだ空気が鼻・口から激しく放出される生理現象。鼻の粘膜が刺激されたときなどに,呼吸筋が不随意的・発作的に攣縮(れんしゆく)して起こる。くさめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/06

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは|一般用語古代インドのバルナ(四種姓)の第 2 位の身分。王侯および武士階層。(「刹帝利」「刹利」とも書く)→カーストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0616.html
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