か 返し勾配(かえしこうばい)(-)とは 返し勾配(かえしこうばい)(-)とは①45°より勾配の角度が大きい場合,その角度から45°を差し引いた勾配をいう。②図のように,AC(勾)を1尺として, BC(股)を任意の長さ(寸)とした場合,AB(弦)のなす勾配(∠ABC)をいう。①,②とも「乗り勾配」ともいう。htt 2025.11.17 か建築
く くじゅう【苦汁】とは くじゅう【苦汁】とは|一般用語にがい汁。━を嘗(な)めるにがい経験をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0622.html 2025.11.17 く一般
く くしゅう【句集】とは くしゅう【句集】とは|一般用語俳句や連句を集録した本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0621.html 2025.11.17 く一般
く くじゅ【口授】とは くじゅ【口授】とは|一般用語師から弟子に口頭で,直接に教え授けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0620.html 2025.11.17 く一般
く クシャンちょう【クシャン朝】とは クシャンちょう【クシャン朝】とは|一般用語〔Kushan〕中央アジアから北西インドにかけて支配したイラン系王朝。紀元前 1 世紀頃成立。大乗仏教・ガンダーラ美術が栄えた。クシャナ朝。貴霜(きそう)朝。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.17 く一般
く くしゃろん【倶舎論】とは くしゃろん【倶舎論】とは|一般用語5 世紀中葉,インドの世親著。30 巻。玄奘漢訳。小乗仏教の教理を集めた「大毘婆沙(だいびばしや)論」の綱要書。倶舎宗の基本経典であり,仏教教学の基礎として重視される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.11.17 く一般
く くしゃみ【嚔】とは くしゃみ【嚔】とは|一般用語吸い込んだ空気が鼻・口から激しく放出される生理現象。鼻の粘膜が刺激されたときなどに,呼吸筋が不随意的・発作的に攣縮(れんしゆく)して起こる。くさめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/06 2025.11.17 く一般
く クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは|一般用語古代インドのバルナ(四種姓)の第 2 位の身分。王侯および武士階層。(「刹帝利」「刹利」とも書く)→カーストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0616.html 2025.11.17 く一般
く くしゃしゅう【倶舎宗】とは くしゃしゅう【倶舎宗】とは|一般用語南都六宗の一。主として倶舎論による宗派。中国の真諦(しんだい)・玄奘(げんじよう)が研究し,日本には,道昭・智通らが玄奘の漢訳を伝え,さらに行基・玄□(げんぼう)らがこれを研究した。https://kabu-watanabe.com/g 2025.11.17 く一般
く くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは|一般用語孔雀経などに説かれる密教の明王。一般に孔雀の上に座した一面四臂の菩薩として描かれる。孔雀王。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0614.html 2025.11.17 く一般