くだって【下って・降って】(接続)とは

くだって【下って・降って】(接続)とは|一般用語手紙で,自分のことを書き出す場合に用いる語。「―私ども一同元気でおります」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0807.html

くだつぎて【管継ぎ手】とは

くだつぎて【管継ぎ手】とは|一般用語鋼管・鋳鉄管・合成樹脂管などで,管径の異なる管をつないだり,方向を変えるためなどに用いる特殊な形の管。T 形・Y 形・十字形・L 形などのものがある。異形管。かんつぎて。https://kabu-watanabe.com/glossar

くだたま【管玉】とは

くだたま【管玉】とは|一般用語古代の装身具の一。竹管状の玉で,普通,直径 5mm,長さ 3~5cm ほど。多く碧玉(へきぎよく)などで作られ,連ねて首飾りなどとした。縄文後期から用いられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

くだ・す【降す】(動五)とは

くだ・す【降す】(動五)とは|一般用語戦いやスポーツの試合で,相手を負かす。「強敵を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0804.html

くだ・す【下す・降す】(動五)とは

くだ・す【下す・降す】(動五)とは|一般用語(1)命令・判決などを申し渡す。「裁判官が判決を―・す」(2)はっきりとした判断を行う。「決断を―・す」(3)高い所から低い所へ移す。「川を―・す」(4)(「瀉す」とも書く)体内のものを外へ出す。「腹を―・す」「虫を―・す」(5)(

くだしぐすり【下し薬】とは

くだしぐすり【下し薬】とは|一般用語下剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0802.html

くださ・れる【下される】(動下一)とは

くださ・れる【下される】(動下一)とは|一般用語(1)「与える」の尊敬語。お与えになる。「温かいお言葉を―・れた」(2)(補助動詞)「下さる(2)」に同じ。やや敬意が強い。「贈り物お受け取り―・れたく」https://kabu-watanabe.com/glossary/

くださ・る【下さる】(動五)とは

くださ・る【下さる】(動五)とは|一般用語(1)「与える」「くれる」の尊敬語。お与えになる。「先生の―・った御本」(2)(補助動詞)動作をする人に対して,その動作を受ける者の立場から敬意を表す。「色紙を書いて―・る」https://kabu-watanabe.com/gl

仕様書(しようしょ)(契約)とは

仕様書(しようしょ)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-示方書の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/12si/091.html

ください【下さい】とは

ください【下さい】とは|一般用語〔動詞「下さる」の命令形。「下さいませ」の略〕相手に請い求める意を表す。「お電話を―」「ぜひご検討―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0799.html
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