くさびがたもじ【楔形文字】とは

くさびがたもじ【楔形文字】とは|一般用語アッカド語からペルシャ語まで古代メソポタミアの諸言語の表記文字。紀元前 3000 年以前にシュメール人によって発明された。粘土板に葦のペンで書いたため楔の形をしている。楔状文字。けっけいもじ。せっけいもじ。https://kabu-

高圧器具の絶縁試験(こうあつきぐのぜつえんしけん)(insulation test of high-voltage apparatus)とは

高圧および特別高圧の器具および母線の絶縁性能の判定を行う試験。絶縁耐力試験のこと。電技・解釈第16条では、連続して10間分加えてこれに耐えなければならない電圧を定めている。試験を中断したときは再開と同時に新たに10分間を計り始める。https://kabu-watanabe.co

くさびがた【楔形】とは

くさびがた【楔形】とは|一般用語V 字形。けっけい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0529.html

くさびいし【楔石】とは

くさびいし【楔石】とは|一般用語⇒要石(かなめいし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0528.html

くさび【楔】とは

くさび【楔】とは|一般用語断面が V 字形をした木・石・金属などでつくった部品・道具。□(ほぞ)穴に差し込んだ部材を固定するためにすき間に打ち込んだり,石を割ったりするのに用いる。責め木。━を打ち込む敵陣に攻め入って敵の勢力を二分する。また,相手の勢力の中に自分の勢力を打ち立

くさはら【草原】とは

くさはら【草原】とは|一般用語草の生えている野原。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0526.html

くさばはいせん【草場佩川】とは

くさばはいせん【草場佩川】とは|一般用語(1787-1867) 江戸後期の儒者・漢詩人。肥前の人。江戸で古賀精里に学び,佐賀藩に仕える。絵もよくした。著「佩川詩鈔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0525.htm

くさばのかげ【草葉の陰】とは

くさばのかげ【草葉の陰】とは|一般用語(1)草の葉の下。(2)墓の下。あの世。「―から見守る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0524.html

くさばな【草花】とは

くさばな【草花】とは|一般用語花の咲く草。また,草に咲いている花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0523.html

くさば【草葉】とは

くさば【草葉】とは|一般用語草の葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0522.html
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