くさばはいせん【草場佩川】とは

くさばはいせん【草場佩川】とは|一般用語(1787-1867) 江戸後期の儒者・漢詩人。肥前の人。江戸で古賀精里に学び,佐賀藩に仕える。絵もよくした。著「佩川詩鈔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0525.htm

くさばのかげ【草葉の陰】とは

くさばのかげ【草葉の陰】とは|一般用語(1)草の葉の下。(2)墓の下。あの世。「―から見守る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0524.html

くさばな【草花】とは

くさばな【草花】とは|一般用語花の咲く草。また,草に咲いている花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0523.html

くさば【草葉】とは

くさば【草葉】とは|一般用語草の葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0522.html

くさのは【草の葉】とは

くさのは【草の葉】とは|一般用語〔Leaves of Grass〕ホイットマンの詩集。1855 年初版刊行以後,増補を繰り返して 400 編に及ぶ。肉体と霊の神秘的一致や,民主主義の本義をうたう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

くさのねみんしゅしゅぎ【草の根民主主義】とは

くさのねみんしゅしゅぎ【草の根民主主義】とは|一般用語広く一般の人々の間に根を下ろし,住民運動などにより一般の人々が政治に参加する民主主義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0520.html

くさのね【草の根】とは

くさのね【草の根】とは|一般用語(1)草の根もと。(2)組織に属さない一般人。民衆。グラス-ルーツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0519.html

順巻き、本巻き(じゅんまき)(覆工)とは

順巻き、本巻き(じゅんまき)とは|トンネル用語英語:placing sidewall first独語:vorlaufender Einbau der Ulme、Normalbauweise仏語:revêtement normal逆巻きの項参照https://kab

くさのしんぺい【草野心平】とは

くさのしんぺい【草野心平】とは|一般用語(1903-1988) 詩人。福島県生まれ。中国の嶺南大中退。庶民的生命力や反抗精神を蛙に託した「第百階級」ほか,独特な宇宙感覚をもつ詩を作る。宮沢賢治を紹介。詩集「母岩」「蛙」など。https://kabu-watanabe.co

くさのおう【草の王】とは

くさのおう【草の王】とは|一般用語ケシ科の越年草。茎や葉の黄色の汁液はアルカロイドを含み有毒。高さ約 50cm。初夏,黄色四弁花を開き,□果(さくか)を結ぶ。白屈菜(はつくつさい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku
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