くしめもんどき【櫛目文土器】とは

くしめもんどき【櫛目文土器】とは|一般用語櫛の歯状の文様をつけた土器の総称。ユーラシア大陸北部から朝鮮半島にかけて出土する新石器時代の土器に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0603.html

くじめ【久慈目】とは

くじめ【久慈目】とは|一般用語カサゴ目の海魚。全長約 30cm。食用。アブラコ。アブラメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0602.html

くしめ【櫛目】とは

くしめ【櫛目】とは|一般用語櫛で梳(す)いたとき,髪にのこるすじ目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0601.html

くしまき【櫛巻き】とは

くしまき【櫛巻き】とは|一般用語元結(もとゆい)を使わず,髪の毛を櫛に巻き付けて丸めて後頭部でとめた,簡便な女性の髪の結い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0600.html

くしま【串間】とは

くしま【串間】とは|一般用語宮崎県南端の市。東は日南海岸,南は志布志湾に臨む。近世,高鍋藩の飛領地。農業・観光が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0599.html

くじびき【籤引き】とは

くじびき【籤引き】とは|一般用語くじを引いて物事を決めること。抽籤(ちゆうせん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0598.html

くしびき【櫛引】とは

くしびき【櫛引】とは|一般用語山形県西部,東田川郡の町。西部は庄内米の水田地帯。春日神社で行われる王祇(おうぎ)祭で黒川能が奉納される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0597.html

ぐしぬい【ぐし縫い】とは

ぐしぬい【ぐし縫い】とは|一般用語〔「くしぬい」とも〕表裏とも同じ針目で細かく縫うもの。並(なみ)縫い。運針縫い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0596.html

くしなだひめ【奇稲田姫・櫛名田比売】とは

くしなだひめ【奇稲田姫・櫛名田比売】とは|一般用語記紀神話の神。出雲国で八岐大蛇(やまたのおろち)の生け贄になるところを素戔嗚尊(すさのおのみこと)に救われ,その妻となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0595

クシナガラ【Kusinagara】とは

クシナガラ【Kusinagara】とは|一般用語北インドの,ネパールとの国境近くにある古代都市の遺跡。今のカシアに当たり,釈迦入滅の地として知られる。仏教の聖地。(「拘尸那掲羅」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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