ケーシング(けーしんぐ)とは

たとえば、場所打ちコンクリート杭などにおいて、掘削孔が崩壊しないように、内枠(パイプなど)をつけることをケーシングという。

くだり【件・条】とは

くだり【件・条】とは|一般用語文章や話の中の一定の部分。章。条。「かぐや姫昇天の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0828.html

くだり【下り・降り】とは

くだり【下り・降り】とは|一般用語(1)高い所から低い方へ移動すること。⇔のぼり「登りは苦しいが―は楽だ」(2)道路や交通機関で,起点から終点への方向。⇔のぼり「―の最終列車」(3)上流から下流の方向へ行くこと。⇔のぼり「川―」(4)都から地方へ向かうこと。「東(あずま)―」

くだらのかわなり【百済河成】とは

くだらのかわなり【百済河成】とは|一般用語(782-853) 平安前期の画家。百済からの渡来人の子孫。姓は余(あぐり)。のち百済朝臣の姓を賜る。「今昔物語」に逸話があるが,確実な作品は現存しない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

くだらない【下らない】(連語)とは

くだらない【下らない】(連語)とは|一般用語価値がない。「―映画」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0825.html

くだらごと【百済琴】とは

くだらごと【百済琴】とは|一般用語⇒箜篌(くご)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0824.html

くだら【百済】とは

くだら【百済】とは|一般用語朝鮮古代の三国の一。4 世紀半ば,馬韓(ばかん)北部に成立。のち高句麗(こうくり)に圧迫され半島西南部へ移動。王族は高句麗系の夫余族といわれる。日本との関係が深く,仏教など大陸文化を伝えた。660 年に唐・新羅(しらぎ)の連合軍に滅ぼされた。ひゃく

くだやり【管槍】とは

くだやり【管槍】とは|一般用語槍の一種。柄を金属製の管に通し,左手で管を握り右手で柄を繰り出して突く。江戸時代に流行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0822.html

くだやがら【管矢柄】とは

くだやがら【管矢柄】とは|一般用語トゲウオ目の海魚。全長約 15cm。体は著しく細長く,吻(ふん)は管状に伸びる。背びれの前方に二十数本の棘(とげ)がある。成熟した雄は大きい生殖突起をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

くだものとけいそう【果物時計草】とは

くだものとけいそう【果物時計草】とは|一般用語⇒パッション-フルーツhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0820.html
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