りゅうざい【粒剤】とは

りゅうざい【粒剤】とは|一般用語粉末の集合体で粒状になった薬剤。顆粒(かりゆう)剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1103.html

りゅうざ【竜座】とは

りゅうざ【竜座】とは|一般用語〔(ラ) Draco〕8 月初旬の宵に南中する北天の星座。面積はきわめて広い。ギリシャ神話では,ヘスペリス(黄昏(たそがれ)の娘)たちの園で黄金のリンゴの木を守っていた竜に見たてる。黄道の極はこの星座にある。https://kabu-wata

りゅうさ【流砂】とは

りゅうさ【流砂】とは|一般用語(1)流れてたまった砂。(2)中国の西部,西域の砂漠地方(タクラマカン砂漠など)。天山南路の地。りゅうしゃ。沙河(しやが)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1101.html

りゅうこつべん【竜骨弁】とは

りゅうこつべん【竜骨弁】とは|一般用語マメ科植物の蝶形花の下方の二花弁。左右から接して雄しべと雌しべを包む。舟弁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1100.html

りゅうこつとっき【竜骨突起】とは

りゅうこつとっき【竜骨突起】とは|一般用語鳥類の胸骨にある突起。胸筋の発達に伴い胸骨が発達して生じたもの。竜骨。胸峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1099.html

りゅうこつざ【竜骨座】とは

りゅうこつざ【竜骨座】とは|一般用語3 月頃の宵に南中する星座。アルゴ座の一部。日本からはごく一部しか見えない。アルファ星カノープスはマイナス 0.7 等で,全天第 2 の輝星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1

りゅうこつ【竜骨】とは

りゅうこつ【竜骨】とは|一般用語(1)船底の中心部分を縦貫している力材。船体構成の基礎となるもの。まぎりがわら。キール。(2)古代に生息した巨大な動物の骨の化石。生薬として鎮静薬に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4

りゅうこくだいがく【竜谷大学】とは

りゅうこくだいがく【竜谷大学】とは|一般用語私立大学の一。浄土真宗の僧侶養成機関を起源とし,1922 年(大正 11)創立。49 年(昭和 24)新制大学に移行。本部は京都市伏見区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri

周波数分析器(しゅうはすうぶんせきき)(frequency analyzer)とは

周波数分析器(しゅうはすうぶんせきき)(frequency analyzer)とは音や振動の強さを、周波数ごとに分解して表示する計器。簡便化するために、周波数をオクターブ幅や1/3オクターブ幅に区切って、それぞれの帯域ごとに強さを表示する計器も多い。https://kab

りゅうこうせいのうせきずいまくえん【流行性脳脊髄膜炎】とは

りゅうこうせいのうせきずいまくえん【流行性脳脊髄膜炎】とは|一般用語「流行性髄膜炎」の伝染病予防法における名称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1095.html
スポンサーリンク