き きょくりょう【局量】とは きょくりょう【局量】とは|一般用語他人を受け入れる心の広さ。度量。「―が広い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4489.html 2025.11.12 き一般
き きょくりゅう【極流】とは きょくりゅう【極流】とは|一般用語海流の一。南北両極地方から赤道の方向へ流れる寒流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4488.html 2025.11.12 き一般
き きょくりゅう【曲流】とは きょくりゅう【曲流】とは|一般用語河川がまがりくねって流れること。蛇行(だこう)。⇔直流https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4487.html 2025.11.12 き一般
し ジャイロコンパス(じゃいろこんぱす)(測量・計測)とは ジャイロコンパス(じゃいろこんぱす)とは|トンネル用語英語:gyrocompass独語:Kreiselkompaß仏語:-ジャイロスコープを応用したもので、地球上のどこででも軸を真北に向けることができるため、船舶・航空機・自動車等に備え付けて広く利用されている。トンネ 2025.11.12 しトンネル
き きょくりつはんけい【曲率半径】とは きょくりつはんけい【曲率半径】とは|一般用語〔数〕曲率円の半径。曲率の逆数で表される。曲率半径は曲線の湾曲が緩やかなほど大きくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4486.html 2025.11.12 き一般
き きょくりつちゅうしん【曲率中心】とは きょくりつちゅうしん【曲率中心】とは|一般用語〔数〕曲率円の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4485.html 2025.11.12 き一般
き きょくりつえん【曲率円】とは きょくりつえん【曲率円】とは|一般用語〔数〕曲線上の一点でその曲線に接し,その点における半径がその点での曲率半径に等しい円。接触円。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4484.html 2025.11.12 き一般
き きょくりつ【曲率】とは きょくりつ【曲率】とは|一般用語〔数〕〔curvature〕曲線または曲面の上の各点において,その曲線または曲面のまがりの程度を示す値。曲線は曲率が大きな点近くで急にまがり,小さな点で緩やかにまがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.12 き一般
き ぎょくらん【玉瀾】とは ぎょくらん【玉瀾】とは|一般用語(1727-1784) 江戸中期の女流画家。池大雅の妻。名は町。代表作「便面図巻」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4482.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは|一般用語第 14 番目の勅撰和歌集。伏見上皇下命,京極為兼撰。1312 年成立。歌数約 2800 首。精緻な自然観照を本領とした歌風に特色がある。玉葉集。玉葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.12 き一般