きょくりつちゅうしん【曲率中心】とは

きょくりつちゅうしん【曲率中心】とは|一般用語〔数〕曲率円の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4485.html

きょくりつえん【曲率円】とは

きょくりつえん【曲率円】とは|一般用語〔数〕曲線上の一点でその曲線に接し,その点における半径がその点での曲率半径に等しい円。接触円。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4484.html

きょくりつ【曲率】とは

きょくりつ【曲率】とは|一般用語〔数〕〔curvature〕曲線または曲面の上の各点において,その曲線または曲面のまがりの程度を示す値。曲線は曲率が大きな点近くで急にまがり,小さな点で緩やかにまがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ぎょくらん【玉瀾】とは

ぎょくらん【玉瀾】とは|一般用語(1727-1784) 江戸中期の女流画家。池大雅の妻。名は町。代表作「便面図巻」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4482.html

ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは

ぎょくようわかしゅう【玉葉和歌集】とは|一般用語第 14 番目の勅撰和歌集。伏見上皇下命,京極為兼撰。1312 年成立。歌数約 2800 首。精緻な自然観照を本領とした歌風に特色がある。玉葉集。玉葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ぎょくよう【玉葉】とは

ぎょくよう【玉葉】とは|一般用語(1)皇族を敬っていう語。「金枝―」(2)相手を敬ってその手紙をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4479.html
銅ベース

銅ベース(2025-11-12 17:05)

銅ベース 1(2025-11-12 17:05)

きょくよう【極洋】とは

きょくよう【極洋】とは|一般用語南極・北極に近い海洋。「―漁業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4478.html

開先(かいさき)(-)とは

開先(かいさき)(-)とは⇒グルーブhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/021.html

きょくよう【曲用】とは

きょくよう【曲用】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語で,名詞・代名詞・数詞および形容詞が語形変化をすること。動詞などの語形変化を活用というのに対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4477.html
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