きょうしゅく【強縮】とは

きょうしゅく【強縮】とは|一般用語筋肉に反復刺激を与えた時,攣縮(れんしゆく)の重なりによって生ずる持続性収縮。生体の生理的運動にみられる。心筋はこれを起こさない。強直(きようちよく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07

きょうしゅく【恐縮】とは

きょうしゅく【恐縮】とは|一般用語身も縮むほど恐れ入ること。「―ですが,伝言をお願い致します」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3744.html

きょうじゅがく【教授学】とは

きょうじゅがく【教授学】とは|一般用語教育学研究の一分野。学校教育のなかで,知識や技術を教授する際の教育内容や方法の原理・原則を明らかにする研究。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3743.html

きょうじゅかい【教授会】とは

きょうじゅかい【教授会】とは|一般用語大学で,大学・学部の諸重要事項を審議するために,教授その他の職員によって構成される各学部単位の機関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3742.html

ぎょうしゅうりょく【凝集力】とは

ぎょうしゅうりょく【凝集力】とは|一般用語固体・液体でそれを構成する原子・分子・イオンの間にはたらく引力のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3741.html

窒息効果(ちっそくこうか)とは|消防設備用語

窒息効果(ちっそくこうか)とは|消防設備用語水噴霧消火設備における消火効果の一つで,水噴霧ヘッドから放射された水は微細粒子のため,その表面積が大きくなり,冷却効果を伴いながら蒸発しやすくなる。水は蒸気になると,その体積が約1650倍に膨張し,その蒸気で燃焼面を覆うことによって

ぎょうしゅうそ【凝集素】とは

ぎょうしゅうそ【凝集素】とは|一般用語赤血球・細菌などの凝集原(抗原)と反応し,それらを凝集させる抗体。凝着素。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3740.html

ぎょうじゅうざが【行住坐臥】とは

ぎょうじゅうざが【行住坐臥】とは|一般用語(1)日常の立ち居振る舞い。(2)起き伏し。いつも。副詞的にも用いる。常住坐臥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3739.html

ぎょうしゅうざい【凝集剤】とは

ぎょうしゅうざい【凝集剤】とは|一般用語コロイド粒子を凝集させるために加える物質。浄水工程で,水道原水中のにごり等を除去するためなどに用いられる。硫酸アルミニウムなど。→硫酸礬土(りゆうさんばんど)https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

きょうしゅうざい【矯臭剤】とは

きょうしゅうざい【矯臭剤】とは|一般用語薬物の不快なにおいを消したりやわらげたりするために添加されるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3737.html
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