きょうしたい【供試体】とは

きょうしたい【供試体】とは|一般用語強度・耐性など各種の性能試験のために,規格に基づいて作成された試料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3698.html

きょうじせいど【教示制度】とは

きょうじせいど【教示制度】とは|一般用語行政処分に不服をもつ者が,不服申し立ての方法を知らないために不利益を受けないように,その手段の教示を行政庁に義務づけた制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3697.htm

きょうじせいたい【強磁性体】とは

きょうじせいたい【強磁性体】とは|一般用語強磁性を示す物質。鉄・ニッケル・コバルトなどや,それらを含む合金はこれにあたる。永久磁石の材料となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3696.html

カードロック(かーどろっく)(card lock system)とは

カードロック(かーどろっく)(card lock system)とは鍵の代わりに磁気カードを用いた錠前。錠前にセットされたカードリーダーが差し込まれたカードの暗唱番号を読み取り,解錠または施錠を行う。電源の必要なタイプと不要なタイプがある。https://kabu-wat

きょうじせい【共時性】とは

きょうじせい【共時性】とは|一般用語〔synchronicity〕心に思い浮かぶ事象と現実の出来事が一致すること。ユングの用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3695.html

きょうじせい【強磁性】とは

きょうじせい【強磁性】とは|一般用語自発磁化を形成する磁気的性質。弱い磁場によって強く磁化し,すぐに磁化が飽和する。磁場を取り去っても磁化が残り,また強磁場で磁化が飽和して磁気ヒステリシスを示すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きょうじげんごがく【共時言語学】とは

きょうじげんごがく【共時言語学】とは|一般用語〔(フ) linguistique synchronique〕ある言語のある一時期の状態を,特に体系性に注目して分析・記述する研究部門。ソシュールの提唱で,通時言語学に対するもの。静態言語学。⇔通時言語学https://kab

きょうしきょく【狂詩曲】とは

きょうしきょく【狂詩曲】とは|一般用語⇒ラプソディーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3692.html

きょうしきこきゅう【胸式呼吸】とは

きょうしきこきゅう【胸式呼吸】とは|一般用語胸筋の働きに基づく胸郭の運動による呼吸。女子に多く,一般に安静時にみられる。胸呼吸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3691.html

きょうしきこうぞう【拱式構造】とは

きょうしきこうぞう【拱式構造】とは|一般用語アーチで支える建築物の構造。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3690.html
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