きょうどうつうしんしゃ【共同通信社】とは

きょうどうつうしんしゃ【共同通信社】とは|一般用語日本の代表的通信社。第二次大戦中の国策通信社である同盟通信社が 1945 年(昭和 20)に解散したのを受けて設立された組合組織の社団法人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

きょうどうち【共同地】とは

きょうどうち【共同地】とは|一般用語〔common land〕ヨーロッパの農村において,農民が共同で所有し,使用することのできた狩猟・放牧・伐採などのための土地。共有地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4073.

中継器に係る技術上の規格(ちゅうけいきにかかるぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

中継器に係る技術上の規格(ちゅうけいきにかかるぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語中継器に係る技術上の規格を定める省令(昭和56年自治省令第18号)をいう。火災報知設備またはガス漏れ火災警報設備に使用する中継器の機能,構造等に関する技術上の基準について定めている。ただし

きょうどうたんぽ【共同担保】とは

きょうどうたんぽ【共同担保】とは|一般用語同一債権の担保として,数個の物の上に設定されている担保物権。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4072.html

きょうどうだいり【共同代理】とは

きょうどうだいり【共同代理】とは|一般用語数人の代理人が共同することによってのみ代理権を行使しうる代理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4071.html

きょうどうだいひょう【共同代表】とは

きょうどうだいひょう【共同代表】とは|一般用語複数の代表者が共同して法人の代表権を行使すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4070.html

きょうどうたい【協同体】とは

きょうどうたい【協同体】とは|一般用語⇒共同社会https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4069.html

経済指標(けいざいしひょう)とは

経済指標(けいざいしひょう)とは|造園用語英語:economic indicators人間が生存していくためには、多種多様な分野があり、だれにも関係の深い分野である経済を見る判断の基礎となる尺度。多く新聞に現れるGNPが代表的である。造園学に関係の深い指標項目を挙げれば

きょうどうたい【共同体】とは

きょうどうたい【共同体】とは|一般用語〔community〕(1)「共同社会」に同じ。(2)マルクス主義で,近代の私的所有社会以前に存在するとされる社会。生産手段の私的所有はいまだ発達せず,生産は消費を目的として,商品・貨幣関係を媒介しないで,身分的な編成を伴って,直接,社会

きょうどうそんざい【共同存在】とは

きょうどうそんざい【共同存在】とは|一般用語〔哲〕〔(ド) Mitsein〕ハイデッガーの用語。他人とともにあるという現存在(Dasein)のア-プリオリな構造。共存在。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4067.
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