きょうふ【教父】とは

きょうふ【教父】とは|一般用語〔church fathers〕古代キリスト教会の代表的神学者。カトリック教会では,その中でも正統信仰をもち,模範的な生涯を送ったとして特に公認された人々をいう。アウグスティヌスなどが有名。教会教父。https://kabu-watanabe

支保工(しほこう)(支保工)とは

支保工(しほこう)とは|トンネル用語英語:(tunnel) support独語:Tunnelverbau仏語:soutènement支保工とは掘削から覆工完了までの間、地山からの荷重に十分対抗し、地山の崩壊、肌落ち等を防止して、所定の掘削断面を維持し、かつ能率的に坑内

きょうふ【恐怖】とは

きょうふ【恐怖】とは|一般用語恐れること。恐れ。「―心」「―に陥れる」━の均衡もし先制攻撃を仕掛けた場合,それを上回る反撃を受けるであろうという恐怖心を相互にもつことにより安全保障が保たれる状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きようびんぼう【器用貧乏】とは

きようびんぼう【器用貧乏】とは|一般用語なまじ器用なために一事に徹することができず,結局,大成しないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4146.html

きょうひしょう【強皮症】とは

きょうひしょう【強皮症】とは|一般用語膠原(こうげん)病の一。皮膚が硬化する疾患。国の難病に指定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4145.html

きょうびえんるい【狭鼻猿類】とは

きょうびえんるい【狭鼻猿類】とは|一般用語霊長目オナガザル科のサル類の別名。普通,尻だこと頬袋があり,左右の鼻孔が接近している。オナガザル亜科とコロブス亜科よりなる。旧世界に分布。旧世界猿。〔類人猿を含めていう場合もある〕https://kabu-watanabe.com

きょうび【今日日】とは

きょうび【今日日】とは|一般用語きょうこのごろ。今どき。「―安い土地などあるものか」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4143.html

きょうばん【響板】とは

きょうばん【響板】とは|一般用語弦楽器の共鳴箱の胴板。弦の音を大きく豊かにする役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4142.html

きょうはん【教範】とは

きょうはん【教範】とは|一般用語教え方の手本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4141.html

きょうはん【狭範】とは

きょうはん【狭範】とは|一般用語⇒限界ゲージhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4140.html
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