き きょくせいぶんし【極性分子】とは きょくせいぶんし【極性分子】とは|一般用語分子内で正負の電荷が不均等な分布を示すため,電気的極性をもつ分子。電解質物質・水・アンモニアなど。有極性分子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4406.html 2025.11.12 き一般
き きょくせい【極性】とは きょくせい【極性】とは|一般用語(1)〔物・化〕分子全体として,また,2 原子間の結合において,正負の電荷の分布が不均等であること。(2)〔生〕細胞・組織・個体などが,ある方向に沿って形態的・生理的性質の何らかの差異を示すこと。植物に茎と根,動物に頭と尾,卵細胞に動物極と植物 2025.11.12 き一般
き きょくすいのえん【曲水の宴】とは きょくすいのえん【曲水の宴】とは|一般用語平安時代,朝廷で,3 月 3 日の上巳(じようし)の節句に行われた遊宴。曲水のほとりの所々に参会者が座り,上流から流される杯が自分の前を通過しないうちに詩歌を作り,杯を取って酒を飲み,次へ杯を流す。終わって宴を設け,それぞれの詩歌を披 2025.11.12 き一般
き きょくしょますい【局所麻酔】とは きょくしょますい【局所麻酔】とは|一般用語手術時などに,身体の一部の知覚を消失または鈍麻させること。局部麻酔。⇔全身麻酔https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4403.html 2025.11.12 き一般
き きょくしょさよう【局所作用】とは きょくしょさよう【局所作用】とは|一般用語医薬品の適用部位に局所的に起こる薬理作用。例えば,注射を行なった際その部分に特殊な反応を起こすような現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4402.html 2025.11.12 き一般
き きょくしょうこく【極小国】とは きょくしょうこく【極小国】とは|一般用語極端に小規模な国家。モナコ・ナウルなど。マイクロ-ステート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4401.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくしょう【玉将】とは ぎょくしょう【玉将】とは|一般用語将棋で,下手(したて)がもつ王将(おうしよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4400.html 2025.11.12 き一般
き きょくしょう【極少】とは きょくしょう【極少】とは|一般用語数量がきわめて少ないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4399.html 2025.11.12 き一般
き きょくしょう【極小】とは きょくしょう【極小】とは|一般用語(1)極度に小さいこと。最小。(2)〔数〕変数のある値に対する関数の値が,その付近では最小となること。このときの関数値を極小値という。⇔極大https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/439 2025.11.12 き一般