きょくあじさし【極鰺刺】とは

きょくあじさし【極鰺刺】とは|一般用語チドリ目カモメ科の鳥。全長約 37cm。最も長距離の渡りを行う鳥として知られ,北極圏で繁殖したのち,南極圏にまで飛ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4356.html

通常用いられている消防用設備等が有すべき防火安全性能(つうじょうもちいられているしょうぼうようせつびとうがゆうすべきぼうかあんぜんせいのう)とは|消防設備用語

通常用いられている消防用設備等が有すべき防火安全性能(つうじょうもちいられているしょうぼうようせつびとうがゆうすべきぼうかあんぜんせいのう)とは|消防設備用語法第17条第1項の規定に基づく消防設備規制で,通常用いられている消防用設備等の防火安全性能としては,①「火災の拡大を初

ぎょぐ【漁具】とは

ぎょぐ【漁具】とは|一般用語魚をとる用具類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4355.html

ぎよく【蟻浴】とは

ぎよく【蟻浴】とは|一般用語ある種の鳥に見られる,アリを羽毛に這い上がらせたり,こすりつける行動。アリが分泌するギ酸が羽毛を清潔にするのに役立つと考えられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4354.html

ぎょく【漁区】とは

ぎょく【漁区】とは|一般用語農林水産省が取り決めた,漁業上の水面区域。漁業者相互で取り決める場合もある。りょうく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4353.html

ぎょく【玉】とは

ぎょく【玉】とは|一般用語(1)宝石。特に,中国などで尊ばれる硬玉・軟玉の類。(2)飲食店で,鶏卵。また,卵焼きのこと。(3)取引所で売買される株や商品。また,その数量。(4)「建て玉(ぎよく)」の略。(5)将棋で,「玉将」の略。(6)花柳界で,芸者のこと。また「玉代(ぎよく

ゲデス, P.(ゲデス, P.)とは

ゲデス, P.(ゲデス, P.)とは|造園用語英語:Patric Geddes〔1854〜1932〕イギリス都市計画運動の創始者の一人。スコットランド出身。生物学を学び、のちに社会学、都市計画に興味をもつ。公園や動物園の計画、都市計画展の開催、インド諸都市の計画など。各地

きょく【巨躯】とは

きょく【巨躯】とは|一般用語大きなからだ。巨体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4351.html

きょく【極】とは

きょく【極】とは|一般用語(1)きわまり。きわみ。果て。極限。「繁栄の―に達する」(2)〔数〕(ア)球の直径の両端。(イ)極座標の原点。(ウ)二次曲線または二次曲面に関して,極線または極平面を考えるときの定点。極点。(3)〔地〕地球の自転軸の両端。北極と南極。(4)〔天〕地球

きょく【局】とは

きょく【局】とは|一般用語[1](1)官庁・会社などで,業務の内容に応じて機構を分割する場合の単位の一。普通,部・課より大きい。(2)「郵便局」「放送局」などの略。[2](接尾)囲碁・将棋などの勝負を数える語。「3―続けて勝つ」https://kabu-watanabe.
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