きょうていけんぽう【協定憲法】とは

きょうていけんぽう【協定憲法】とは|一般用語君主と国民の合意で制定された憲法。欽定(きんてい)憲法と民定憲法の中間に位置する。協約憲法,君民協約憲法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4004.html

きょうていかんぜいりつせいど【協定関税率制度】とは

きょうていかんぜいりつせいど【協定関税率制度】とは|一般用語幕末の安政の五か国条約の不平等条項の一。輸出入品に対する関税率を外国が勝手に決め,日本の関税自主権は認められなかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4

きょうていかかく【協定価格】とは

きょうていかかく【協定価格】とは|一般用語国際間・同業者間で協定して定めた価格。同業者が,競争による価格の下落を防ぐために協定価格を設けることは,一般に独占禁止法によって禁止されている。。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きょうてい【競艇】とは

きょうてい【競艇】とは|一般用語公営ギャンブルの一。小型モーターボートのレースを対象とし,勝舟投票券(舟券)が発売され,的中者に配当金が支払われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4001.html

きょうてい【筐底・篋底】とは

きょうてい【筐底・篋底】とは|一般用語箱の底。箱の中。「―に秘める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4000.html

きょうてい【教程】とは

きょうてい【教程】とは|一般用語(1)教育上の手順や規則。課程。(2)教科書。「ドイツ語―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3999.html

きょうてい【胸底】とは

きょうてい【胸底】とは|一般用語心の奥底。胸の底。「―に秘めた思い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3998.html

きょうてい【協定】とは

きょうてい【協定】とは|一般用語(1)協議してきめること。また,その内容。「―を結ぶ」(2)〔agreement〕条約の一種。国際法上,効力などは条約と同じだが,厳重な形式をとらず,比較的重要でない合意について用いられる。https://kabu-watanabe.com

オゾン処理(おぞんしょり)(ozonization)とは

オゾン処理(おぞんしょり)(ozonization)とは浄水の殺菌・脱臭・脱色などの方法の一種。強い殺菌作用をもつが、わが国では塩素消毒が義務づけられているため、水源の富栄養化に原因する異臭味および色度の除去に利用される。https://kabu-watanabe.com

きょうづつ【経筒】とは

きょうづつ【経筒】とは|一般用語経典を納めて経塚に埋めるための筒。多く青銅製,円筒形で蓋(ふた)があり,高さ 30cm 内外。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3996.html
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