ぎょうき【行基】とは

ぎょうき【行基】とは|一般用語(668-749) 奈良時代の僧。和泉の人。架橋・築堤など社会事業を行い,民衆を教化し行基菩薩と敬われた。聖武天皇の帰依を受け,東大寺・国分寺の造営に尽力し,大僧正に任ぜられ,また大菩薩の号を賜った。https://kabu-watanabe

きょうぎ【競技】とは

きょうぎ【競技】とは|一般用語(1)わざをきそうこと。(2)運動競技。スポーツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3523.html

きょうぎ【教義】とは

きょうぎ【教義】とは|一般用語ある宗教で公に認められた真理。また,それを命題化したもの。教理。ドグマ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3522.html

きょうぎ【狭義】とは

きょうぎ【狭義】とは|一般用語範囲を狭く限定したときの,その語の意味。⇔広義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3521.html

きょうぎ【協議】とは

きょうぎ【協議】とは|一般用語話し合って決めること。また,その話し合い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3520.html

きょうぎ【経木】とは

きょうぎ【経木】とは|一般用語(1)スギ・ヒノキなどの板を,紙のように薄く削ったもの。物を包んだり手工業の材料にしたりする。鉋掛(かんなか)け。(2)経文を書く幅 25cm ほどの薄い板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きょうき【強記】とは

きょうき【強記】とは|一般用語記憶力がすぐれていること。「博覧―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3518.html

蓄圧式消火器(ちくあつしきしょうかき)とは|消防設備用語

蓄圧式消火器(ちくあつしきしょうかき)とは|消防設備用語消火器の容器内に圧縮された空気,窒素ガス等の圧力,または消火器に充てんされた消火剤そのものの圧力により,消火剤を放射する消火器をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubo

きょうき【共起】とは

きょうき【共起】とは|一般用語〔言〕〔co-occur〕複数の言語現象が同一の発話・文・文脈などの言語的環境において生起すること。「しとしと」は「雨が降る」とは共起するが,「雪が降る」とは共起しないといえる。アメリカの言語学者ハリス(Z. S. Harris,1909- )の

きょうき【驚喜】とは

きょうき【驚喜】とは|一般用語予想もしなかったよいことに出会い,非常に喜ぶこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3516.html
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