きょうかんかく【共感覚】とは

きょうかんかく【共感覚】とは|一般用語〔心〕〔synesthesia〕ある一つの刺激が,それ本来の感覚だけでなく,別の感覚をも同時に生じさせる現象。音を聴いて色を感じる類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3508

ぎょうかん【業間】とは

ぎょうかん【業間】とは|一般用語作業や授業の合間。「―体操」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3507.html

ぎょうかん【行間】とは

ぎょうかん【行間】とは|一般用語文章の行と行の間。━を読(よ)む文章に文字では書かれていない筆者の真意や意向を感じとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3506.html

きょうがん【競願】とは

きょうがん【競願】とは|一般用語複数の会社・団体が,ある事柄に対する許可を受けるため,競って官公署に願い出ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3505.html

きょうがん【響岩】とは

きょうがん【響岩】とは|一般用語火山岩の一。ナトリウム・カリウムに富み,霞石や白榴(はくりゆう)石などを含む暗緑灰色の緻密な岩石。フォノライト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3504.html

きょうかん【郷関】とは

きょうかん【郷関】とは|一般用語故郷と他国との境。また,ふるさと。故郷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3503.html

きょうかん【経巻】とは

きょうかん【経巻】とは|一般用語経文を書いた巻物。また,経典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3502.html

きょうかん【教官】とは

きょうかん【教官】とは|一般用語教育に従事する国家公務員。国立学校の教員など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3501.html

きょうかん【胸管】とは

きょうかん【胸管】とは|一般用語爬虫類以上の脊椎動物にあって,リンパ液を血管に送る役目を担うリンパ管の主幹。ヒトでは腹部に始まり下半身および左上半身のリンパ液を集め,上胸部で左鎖骨下静脈につながる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

きょうかん【胸間】とは

きょうかん【胸間】とは|一般用語(1)胸のあたり。(2)胸のうち。心中。胸裡(きようり)。胸中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3499.html
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