温水暖房(おんすいだんぼう)(-)とは

温水暖房(おんすいだんぼう)(-)とは温水を熱源とする暖房のこと。ボイラーから各部屋に設置された放熱器へ温水を送って暖房する。放熱して温度の下がった水は,再びボイラーへ戻して再循環させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

きゅうせっきじだい【旧石器時代】とは

きゅうせっきじだい【旧石器時代】とは|一般用語石器時代の最初の時代。打製石器を用い,狩猟・採集による獲得経済の段階であった。中石器・新石器時代に先行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3076.html

きゅうせつ【急設】とは

きゅうせつ【急設】とは|一般用語急いで設置すること。「救護所を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3075.html

きゅうせつ【旧説】とは

きゅうせつ【旧説】とは|一般用語古い説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3074.html

きゅうせき【求積】とは

きゅうせき【求積】とは|一般用語図形の面積・体積を求めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3073.html

きゅうせき【旧跡・旧蹟】とは

きゅうせき【旧跡・旧蹟】とは|一般用語歴史上の事件や建築物などがあったあと。「名所―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3072.html

きゅうせかい【旧世界】とは

きゅうせかい【旧世界】とは|一般用語旧大陸。⇔新世界https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3071.html

きゅうせいふくしょう【急性腹症】とは

きゅうせいふくしょう【急性腹症】とは|一般用語突発する激しい腹痛を主徴とし,緊急に開腹手術を必要とする腹部疾患,およびこれと鑑別を要する疾患群の総括的名称。急性虫垂炎・腸閉塞の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きゅうせいでんせんびょう【急性伝染病】とは

きゅうせいでんせんびょう【急性伝染病】とは|一般用語突然発症し,激しい症状を伴い短い経過をとる伝染性疾患の総称。腸チフス・コレラ・ペストなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3069.html

きゅうせいちゅうどく【急性中毒】とは

きゅうせいちゅうどく【急性中毒】とは|一般用語化学物質が短期間内に生体に作用し,急に疾病状態に陥る現象。⇔慢性中毒https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3068.html
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