ぎょうあ【行阿】とは

ぎょうあ【行阿】とは|一般用語鎌倉末期の歌学者・語学者。本名,源知行。家学の源氏物語研究を継承し,また祖父親行が起稿した仮名遣い書を増補し,「仮名文字遣」を撰述。定家仮名遣い,また行阿仮名遣いとも呼ばれる。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/g

ぎよう【儀容】とは

ぎよう【儀容】とは|一般用語礼儀にかなった装い・かたち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3352.html

ぎよう【偽葉】とは

ぎよう【偽葉】とは|一般用語⇒仮葉(かよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3351.html

ぎょう【尭】とは

ぎょう【尭】とは|一般用語中国,古伝説上の聖王。暦を作り,治水に舜(しゆん)を起用し,のち位を彼に譲った。舜とともに中国の理想的帝王とされる。唐尭。帝尭。陶唐氏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3350.html

ぎょう【業】とは

ぎょう【業】とは|一般用語(1)仕事。業務。職業。「代々医を―とする」(2)学問や技能を身につけようとすること。勉強。「―を修める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3349.html

ぎょう【行】とは

ぎょう【行】とは|一般用語[1](1)文字の並び。「―を改める」(2)〔仏〕(3)〔仏〕宗教上の実践。悟りを開くための修行・行法。(4)書体の一。行書。「真―草」(5)〔数〕行列または行列式で,横の並び。[2](接尾)文字などの縦・横の並びの数を数える語。「5―削る」ht

きよう【器用】とは

きよう【器用】とは|一般用語(1)細かい仕事を巧みにやりとげること。「手先の―な人」(2)要領よく立ち回ること。「政界を―に泳ぎ回る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3347.html

地下式消火栓(ちかしきしょうかせん)とは|消防設備用語

地下式消火栓(ちかしきしょうかせん)とは|消防設備用語消火栓開閉弁本体を地下ピット内に設け,マンホールでふたをした消火栓。道路の地盤面下に設ける例が多い。地下式は,地盤面より深さ0.6m以内の位置とし,消火栓ホース接続口は,操作性を考慮して地盤面より深さ0.3m以内とすること

きよう【起用】とは

きよう【起用】とは|一般用語とりたてて用いること。「若手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3346.html

きよう【紀要】とは

きよう【紀要】とは|一般用語大学・研究機関などで定期的に出す研究論文集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3345.html
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