きゆうやくじょう【己酉約条】とは

きゆうやくじょう【己酉約条】とは|一般用語1609 年(慶長 14)己酉の年に対馬の宗義智が李氏朝鮮と結んだ通交貿易に関する条約。日本からの使は将軍と宗氏に限り,歳遣船は年 20 隻とすることなどが定められた。慶長条約。https://kabu-watanabe.com/

きゅうやく【旧訳】とは

きゅうやく【旧訳】とは|一般用語以前の翻訳。⇔新訳https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3262.html

きゅうやく【旧約】とは

きゅうやく【旧約】とは|一般用語(1)以前にした約束。(2)「旧約聖書」の略。⇔新約https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3261.html

きゅうもん【糾問・糺問】とは

きゅうもん【糾問・糺問】とは|一般用語罪を問いただすこと。尋問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3260.html

きゅうめんは【球面波】とは

きゅうめんは【球面波】とは|一般用語波面が球面または円である波。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3259.html

きゅうめんてんもんがく【球面天文学】とは

きゅうめんてんもんがく【球面天文学】とは|一般用語天球上の天体の見かけ上の位置や運動を記述・研究する学問。天体までの距離や天体の空間的運動は直接には問題とせず,ただその方向のみが議論される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

きゅうめんしゅうさ【球面収差】とは

きゅうめんしゅうさ【球面収差】とは|一般用語軸から離れた平行光線あるいは軸上の一点から出た単色光が光学系を通ったとき,軸上で一点に集まらない光軸上の収差をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3257.html

きゅうめんさんかくほう【球面三角法】とは

きゅうめんさんかくほう【球面三角法】とは|一般用語〔数〕球面三角形の辺や角の間の関係を研究する三角法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3256.html

きゅうめんさんかくけい【球面三角形】とは

きゅうめんさんかくけい【球面三角形】とは|一般用語〔数〕一つの球で,三つの大円の弧で囲まれた球面の部分。その内角の和は,平面三角形と異なり,180 度より大きい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3255.html

きゅうめんけい【球面計】とは

きゅうめんけい【球面計】とは|一般用語球面の曲率半径を測る器械。3 本の固定脚を球面にのせ,中心のマイクロメーターつき触針で中心部の高さを測り曲率半径を求める。スフェロメーター。球指(たまざし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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