きゅうこんでんせつ【求婚伝説】とは

きゅうこんでんせつ【求婚伝説】とは|一般用語伝説の類型の一。流浪(るろう)中の英雄が,他郷の美女に求婚するが,親からさまざまな難題を課せられ,女や他の協力により難題を解決して結婚するというもの。大国主命(おおくにぬしのみこと)と須勢理毘売(すせりびめ)の話などはこの例。h

きゅうこん【球根】とは

きゅうこん【球根】とは|一般用語園芸上,地下にある植物体の一部(根・茎・葉)が芋(いも)状に肥大し,養分を蓄えたもの。ダリアの塊根(かいこん),ユリの鱗茎(りんけい),グラジオラスの球茎など。芋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きゅうこん【求婚】とは

きゅうこん【求婚】とは|一般用語結婚を申し込むこと。プロポーズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2914.html

きゅうこん【吸根】とは

きゅうこん【吸根】とは|一般用語⇒寄生根(きせいこん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2913.html

きゅうごほう【救護法】とは

きゅうごほう【救護法】とは|一般用語老衰・疾病・貧困などのために生活できない者を救護する法律。1929 年(昭和 4)制定。46 年,生活保護法の制定により廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2912.html

きゅうごはん【救護班】とは

きゅうごはん【救護班】とは|一般用語緊急時に,傷病者の救護活動を行うために設置される組織。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2911.html

きゅうこせいだい【旧古生代】とは

きゅうこせいだい【旧古生代】とは|一般用語地質時代の古生代を 2 分する場合の,古い方をいう語。カンブリア紀・オルドビス紀・シルル紀を含む。→新古生代https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2910.html

きゅうごしらえ【急拵え】とは

きゅうごしらえ【急拵え】とは|一般用語急場しのぎにこしらえること。「―の舞台」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2909.html

オリフィス(おりふぃす)(orifice)とは

オリフィス(おりふぃす)(orifice)とは管の途中に平板状の隔壁を設け,そこにあけた一定の形状の孔のこと。流体がその孔から吹き出すようにしたもの。これを用いた流量計が「オリフィス流量計」。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

きゅうごしせつ【救護施設】とは

きゅうごしせつ【救護施設】とは|一般用語生活保護法による保護施設の一。心身に障害があり保護を必要とする者を収容し,生活扶助を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2908.html
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