きゃく【格】とは

きゃく【格】とは|一般用語奈良・平安時代,律令の不備を補うために臨時に出された詔勅や官符。また,それらを編纂した書。「弘仁格」「貞観(じようがん)格」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2412.html

きゃく【客】とは

きゃく【客】とは|一般用語[1](1)たずねてくる人。⇔主(あるじ)・亭主(2)金を払って,物品やサービスを求める人。(3)月経の異名。[2](接尾)客用の道具・器などを数える語。「おわん 5―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

ギヤ【gear】とは

ギヤ【gear】とは|一般用語⇒ギアhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2410.html

ぎもんぶん【疑問文】とは

ぎもんぶん【疑問文】とは|一般用語文の種類の一。疑問や反語の意を表す文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2409.html

ぎもんふ【疑問符】とは

ぎもんふ【疑問符】とは|一般用語疑問を表すための符号。「?」。クエスチョン-マーク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2408.html

ぎもんてん【疑問点】とは

ぎもんてん【疑問点】とは|一般用語疑問に思う箇所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2407.html

ぎもんし【疑問詞】とは

ぎもんし【疑問詞】とは|一般用語事物・事態への疑問を表す語。日本語では「だれ」「どれ」「どこ」「いつ」「なぜ」「いくつ」「いくら」「どの」などをいうことがある。ふつうはヨーロッパ諸語の文法で用いられる用語で,英語では who,what などの疑問代名詞,when,where,

ぎもん【疑問】とは

ぎもん【疑問】とは|一般用語(1)疑い問うこと。疑わしいこと。「―を抱く」(2)真実性が疑わしいこと。「成功するかどうか―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2405.html

親墨(おやずみ)(-)とは

親墨(おやずみ)(-)とは工事を進めるうえで基準となる墨のこと。通常は通り心を表す墨を指すが,通り心の基準となる墨や,さらにその基準となる墨を指すこともある。→通り心,子墨https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/08

きもん【旗門】とは

きもん【旗門】とは|一般用語スキーの回転競技で,コースを示すために立てる 1 対の旗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2404.html
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