きゃくちゅう【脚注・脚註】とは

きゃくちゅう【脚注・脚註】とは|一般用語書物などの本文の下につけた注釈。⇔頭注https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2496.html

ぎゃくたんち【逆探知】とは

ぎゃくたんち【逆探知】とは|一般用語電波や電話の発信地を,受信側からさがすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2495.html

ぎゃくだんそう【逆断層】とは

ぎゃくだんそう【逆断層】とは|一般用語断層面に沿って上盤(うわばん)の地層が下盤(したばん)の地層の上にのし上がっている断層。横から強く圧縮を受けた場合にできる。⇔正断層https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2494.

きゃくだね【客種】とは

きゃくだね【客種】とは|一般用語客の層。客筋(きやくすじ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2493.html

きゃくだたみ【客畳】とは

きゃくだたみ【客畳】とは|一般用語茶席で客の座る畳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2492.html

ぎゃくたい【虐待】とは

ぎゃくたい【虐待】とは|一般用語むごい取り扱いをすること。「捕虜を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2491.html

きゃくたい【客体】とは

きゃくたい【客体】とは|一般用語(「客観」が認識論的意味で用いられるのに対し,どちらかと言えば存在論的・倫理学的意味で)行為・実践の対象となるもの。⇔主体https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2490.html

ぎゃくぞく【逆賊】とは

ぎゃくぞく【逆賊】とは|一般用語主君にそむく賊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2489.html

ぎゃくそうぞく【逆相続】とは

ぎゃくそうぞく【逆相続】とは|一般用語被相続人に子・孫等の直系卑属の相続人がいない場合に,直系尊属が相続すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2488.html

ぎゃくそう【逆走】とは

ぎゃくそう【逆走】とは|一般用語本来走るべき方向とは反対の方向へ走ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2487.html
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