第二種販売取扱所(だいにしゅはんばいとりあつかいじょ)とは|消防設備用語

第二種販売取扱所(だいにしゅはんばいとりあつかいじょ)とは|消防設備用語危険物を容器入りのままで指定数量の倍数が15を超え40以下販売する取扱所をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/16ta/013.html

ギプスベット【(ド) Gipsbett】とは

ギプスベット【(ド) Gipsbett】とは|一般用語石膏で寝た姿勢の型をとり,それを寝台としたもの。脊椎病の患者などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1964.html

ギプス【(ド) Gips】とは

ギプス【(ド) Gips】とは|一般用語〔石膏(せつこう)の意。ギブスとも〕骨折や靱帯(じんたい)損傷などの場合に患部を固定し,保護するため,包帯を石膏で固めたもの。ギプス包帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1

きふじん【貴婦人】とは

きふじん【貴婦人】とは|一般用語身分の高い女性。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1962.html

ぎふじょしだいがく【岐阜女子大学】とは

ぎふじょしだいがく【岐阜女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1968 年(昭和 43)設立。本部は岐阜市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1961.html

栗駒国定公園(くりこまこくていこうえん)とは

栗駒国定公園(くりこまこくていこうえん)とは|造園用語岩手・宮城・秋田・山形の各県にまたがり二団地に分かれ、焼石岳一帯と栗駒山・神室山を中心としたその山麓一帯の範囲で、1968(昭和43)年7月22日指定。植生に特色があり、また火山活動の現象も見られる。面積77,137ha。

ぎふしょうとくがくえんだいがく【岐阜聖徳学園大学】とは

ぎふしょうとくがくえんだいがく【岐阜聖徳学園大学】とは|一般用語私立大学の一。1972 年(昭和 47)聖徳学園岐阜教育大学として設立。98 年(平成 10)現名に改称。本部は岐阜県柳津町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

きぶし【木五倍子】とは

きぶし【木五倍子】とは|一般用語キブシ科の落葉小高木。山野に自生。雌雄異株。早春,葉に先立って淡黄色の花穂を垂らす。果実は五倍子(ふし)の代用にする。通条花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1959.html

きふこうざ【寄付講座】とは

きふこうざ【寄付講座】とは|一般用語民間からの奨学寄付金を財源に,期限付きの客員教員を招いて主に国立大学に特設する講座や研究部門。冠講座。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1958.html

空気量(くうきりょう)とは

打ち込み後のコンクリートに含まれている空気のコンクリートに対する容積百分率。
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