きむらまさこと【木村正辞】とは

きむらまさこと【木村正辞】とは|一般用語(1827-1913) 国学者。下総国成田の人。東大教授。万葉集研究に貢献。著「万葉集美夫君志(みぶぐし)」「万葉集文字弁証」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2354

きむらひさし【木村栄】とは

きむらひさし【木村栄】とは|一般用語(1870-1943) 天文学者。石川県生まれ。東大卒。緯度変化を研究し,第 3 の変動成分 Z 項(木村項)を発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2353.html

きむらちゅうた【木村忠太】とは

きむらちゅうた【木村忠太】とは|一般用語(1917-1987) 洋画家。香川県生まれ。渡仏後,パリに定住。新しい印象主義を追究し,独自の心象風景を描いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2352.html

きむらたいけん【木村泰賢】とは

きむらたいけん【木村泰賢】とは|一般用語(1881-1930) 仏教学者。岩手県生まれ。東大教授。著「六派哲学」「阿毘達磨(あびだつま)論の研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2351.html

きむらしょうはち【木村荘八】とは

きむらしょうはち【木村荘八】とは|一般用語(1893-1958) 洋画家。東京生まれ。代表作に「パンの会」など。挿絵・装丁にもすぐれたほか,「東京繁昌記」など多くの随筆を残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/23

きむらしょうのすけ【木村庄之助】とは

きむらしょうのすけ【木村庄之助】とは|一般用語相撲の立行司(たてぎようじ)の名。行司の最高位。1726 年に中立(なかだち)庄之助が改名して初代となり,代々立行司を務めたと伝えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07k

親杭横矢板工法(おやぐいよこやいたこうほう)(-)とは

親杭横矢板工法(おやぐいよこやいたこうほう)(-)とは山留め工法の一種。建築物の周囲にH形鋼あるいはI形鋼,レールなどを1-1.5 mほどの間隔で打ち込み,それに木製の横矢板を取り付けて山留めの壁とする。最も広く採用されている工法であるが,軟弱地盤には不向き。「ジョイスト工法

きむらしげなり【木村重成】とは

きむらしげなり【木村重成】とは|一般用語(?-1615) 安土桃山時代の武将。長門守。豊臣秀頼に仕え,大坂冬の陣で奮戦。講和に際し大坂方の正使となる。夏の陣で戦死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2348.htm

きむらこう【木村項】とは

きむらこう【木村項】とは|一般用語⇒Z 項https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2347.html

きむらけんかどう【木村蒹葭堂】とは

きむらけんかどう【木村蒹葭堂】とは|一般用語(1736-1802) 江戸中期の本草家・文人。大坂の人。書画典籍標本類を広く収集し善本を多数復刻し,図譜を編纂した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2346.html
スポンサーリンク