き きょうこつ【胸骨】とは きょうこつ【胸骨】とは|一般用語胸郭の前面中央にある扁平な骨。側縁は 7 対の肋軟骨と 1 対の鎖骨と連結。その骨髄は終生造血活動を営む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3639.html 2025.11.10 き一般
か カート足場(かーとあしば)(-)とは カート足場(かーとあしば)(-)とはコンクリート打設に使用するカートの通る仮設足場のこと。「ねこ足場」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/006.html 2025.11.10 か建築
き きょうこつ【侠骨】とは きょうこつ【侠骨】とは|一般用語おとこぎのある性質。おとこだての気性。「―ある人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3638.html 2025.11.10 き一般
き きょうごくためかね【京極為兼】とは きょうごくためかね【京極為兼】とは|一般用語(1254-1332) 鎌倉後期の歌人。平明な二条派歌風に対立し,万葉集に依拠した清新な歌風で知られる。伏見院の命を受け「玉葉和歌集」を撰進。歌論書「為兼卿和歌抄」,家集「為兼卿家集」ほか。https://kabu-watana 2025.11.10 き一般
き きょうごくたかつぐ【京極高次】とは きょうごくたかつぐ【京極高次】とは|一般用語(1563-1609) 安土桃山・江戸初期の武将。近江の人。大津城主。織田信長・豊臣秀吉に仕えた。妻は淀君の妹。関ヶ原の戦いでは徳川方につき,若狭小浜に 8 万 5000 石を与えられた。https://kabu-watanab 2025.11.10 き一般
き きょうごく【京極】とは きょうごく【京極】とは|一般用語(1)古代都城制における四方の縁辺部。(2)特に,平安京の東西の両端。東端に東京極大路,西端に西京極大路が南北に貫いていた。きょうはて。(3)京都市の新京極の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.11.10 き一般
き きょうこく【強国】とは きょうこく【強国】とは|一般用語強大な軍事力・経済力をもつ国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3634.html 2025.11.10 き一般
き きょうこく【峡谷】とは きょうこく【峡谷】とは|一般用語狭く深く険しい谷。「黒部―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3633.html 2025.11.10 き一般
き きょうこうりょう【教皇領】とは きょうこうりょう【教皇領】とは|一般用語ローマ教皇の領主支配権の及ぶ領土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3632.html 2025.11.10 き一般
き きょうこうむびゅうせつ【教皇無謬説】とは きょうこうむびゅうせつ【教皇無謬説】とは|一般用語教皇の至上権を認める立場から,信仰と道徳に関して語る教皇の言葉は無謬であるとする説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3631.html 2025.11.10 き一般