きのぼり【木登り】とは

きのぼり【木登り】とは|一般用語木によじ登ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1828.html

きのはせお【紀長谷雄】とは

きのはせお【紀長谷雄】とは|一般用語(845-912) 平安前期の学者・漢詩人。通称,紀納言。文章博士・大学頭・中納言。菅原道真に学ぶ。「延喜格」の撰に参加。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1827.html

きのないし【紀内侍】とは

きのないし【紀内侍】とは|一般用語平安中期の女流歌人。紀貫之の女(むすめ)。鶯宿梅(おうしゆくばい)の故事で有名。また「古今和歌六帖」の編者に擬せられる。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1826.ht

キノドラマとは

キノドラマとは|一般用語〔(和) kino+drama〕⇒連鎖劇https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1825.html

きのとものり【紀友則】とは

きのとものり【紀友則】とは|一般用語平安前期の歌人。三十六歌仙の一人。土佐掾・大内記。古今和歌集の撰者の一人。撰後間もなく没した。家集に「友則集」がある。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1824.ht

きのどく【気の毒】とは

きのどく【気の毒】とは|一般用語〔「自分の心や気持ちにとって毒になるもの」が原義〕(1)相手をかわいそうに思うこと。「―な身の上」(2)相手にすまなく思うこと。「―なことをした」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1

きのときぶみ【紀時文】とは

きのときぶみ【紀時文】とは|一般用語平安中期の歌人。貫之の子。梨壺の五人の一人として万葉集の訓釈(古点)並びに後撰和歌集の撰進に参加。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1822.html

きのと【乙】とは

きのと【乙】とは|一般用語〔「木の弟(おと)」の意〕十干(じつかん)の第 2。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1821.html

きのつらゆき【紀貫之】とは

きのつらゆき【紀貫之】とは|一般用語(866?-945?) 平安前期の歌人・歌学者。三十六歌仙の一人。官位・官職に関しては不遇であったが,歌は当代の第一人者で,歌風は理知的。古今和歌集の撰者の一人。著「土左日記」「新撰和歌集」「大堰川(おおいがわ)行幸和歌序」,家集「貫之集」

きのしたりげん【木下利玄】とは

きのしたりげん【木下利玄】とは|一般用語(1886-1925) 歌人。本名,利玄(としはる)。岡山県生まれ。東大卒。佐佐木信綱に入門,「心の花」同人。のち「白樺」の歌人として写実的歌風に独自の領域を開いた。歌集「銀」「紅玉」「一路」など。https://kabu-wata
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