き きみいでら【紀三井寺】とは きみいでら【紀三井寺】とは|一般用語和歌山市名草山にある金剛宝寺護国院の通称。救世観音宗の総本山。770 年唐僧為光の開基。西国三十三所第 2 番目の札所。大津市の三井寺と区別するため,紀州の紀の字を加えた。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.11.07 き一般
き ギミーキャップ【gimme cap】とは ギミーキャップ【gimme cap】とは|一般用語宣伝用に配られる無料の帽子。〔give me a cap がなまったもの〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2295.html 2025.11.07 き一般
き きみあえ【黄身和え】とは きみあえ【黄身和え】とは|一般用語卵黄を用いた和え物。白身魚など淡白な材料に向く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2294.html 2025.11.07 き一般
き きみあい【気味合い】とは きみあい【気味合い】とは|一般用語(1)気持ち。気分。おもむき。「風邪の―で頭が重い」(2)互いに相手の心中を探り合うこと。多く,歌舞伎の演出にいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2293.html 2025.11.07 き一般
き ぎみ【気味】(接尾)とは ぎみ【気味】(接尾)とは|一般用語そのような様子や傾向にある。「風邪―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2292.html 2025.11.07 き一般
お 親杭(おやぐい)(-)とは 親杭(おやぐい)(-)とは①杭打ち工事において,大杭と小杭が併用される場合の前者をいう。②山留めのため,あらかじめ掘削線に沿って等間隔に打ち込むH形鋼,I形鋼などのことOhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/082 2025.11.07 お建築
き きみ【気味】とは きみ【気味】とは|一般用語(1)快・不快の気持ち。きび。「―が悪い」「いい―だ」(2)幾分,そのような傾向があること。「慢心の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2291.html 2025.11.07 き一般
き きみ【黄身】とは きみ【黄身】とは|一般用語鳥の卵の中の,卵白(白身)に包まれた丸い黄色の部分。卵黄(らんおう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2290.html 2025.11.07 き一般
き きみ【黄み】とは きみ【黄み】とは|一般用語黄色を帯びていること。「―の勝った色調」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2289.html 2025.11.07 き一般
き きみ【君】とは きみ【君】とは|一般用語[1](1)国を治めている人。天皇。「万乗の―」(2)自分の仕えている主人。主君。⇔臣(3)人名・官名などに,多く「の」「が」を介して付き,その人を敬う意を表す。「父―」「師の―」「源氏の―」[2](代)男性が同輩以下の相手を親しんで呼ぶ語。「―も一緒 2025.11.07 き一般