耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語

耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語消防用設備は,地震動により変形,損傷を受けないように耐震措置を講じること。主に次のようなことがある。①水槽,非常電源,加圧送水装置等は,固定用金具,アンカーボルト等で壁,床に堅固に固定する。② 加圧送水装置の吸込側・吐出側および水槽の

きぬたこつ【砧骨】とは

きぬたこつ【砧骨】とは|一般用語耳小骨の一。槌骨(つちこつ)と鐙骨(あぶみこつ)との中間にあって,鼓膜より内耳への音の伝導に関与する。ちんこつ。きぬたぼね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1741.html

きぬた【砧】とは

きぬた【砧】とは|一般用語織った布を槌(つち)で打って柔らかくし,つやを出すのに用いる木または石の台。また,それを打つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1740.html

きぬずれ【衣擦れ】とは

きぬずれ【衣擦れ】とは|一般用語着ている着物の裾などが擦れ合うこと。また,その音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1739.html

きぬじ【絹地】とは

きぬじ【絹地】とは|一般用語(1)絹織物の布地。(2)日本画を描くのに用いる絹布。絵絹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1738.html

クラスタ一開発(クラスタ一かいはつ)とは

クラスタ一開発(クラスタ一かいはつ)とは|造園用語英語:cluster development房状開発とも呼ばれ、宅地開発において1本の道路にはり付いた一団の住戸群形式をもつ開発形態。クラスター開発では、クルドサックという袋小路を採用する場合が多く、ラドバーン計画はこの典

きぬざる【絹猿】とは

きぬざる【絹猿】とは|一般用語マーモセットの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1737.html

きぬごしどうふ【絹漉し豆腐】とは

きぬごしどうふ【絹漉し豆腐】とは|一般用語濃厚な豆乳に苦汁(にがり)を加え,器の中で静かに固めた豆腐。きめが細かい。きぬごし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1736.html

きぬけ【気抜け】とは

きぬけ【気抜け】とは|一般用語気の張りをなくしてぼんやりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1735.html

杭間浚い(くいまざらい)とは

杭と杭の間や周辺地盤の盛り上がった土を取除き平にすること。
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