きぼく【亀卜】とは

きぼく【亀卜】とは|一般用語亀の甲を焼き,その生じた割れ目の模様で吉凶を判断した古代の占い。かめうら。亀□(きたく)。亀筮(きぜい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2031.html

きぼうほう【喜望峰】とは

きぼうほう【喜望峰】とは|一般用語南アフリカ共和国南西端の岬。ケープタウンの南に位置する。1488 年,ポルトガル王の命で航海中の B=ディアスがヨーロッパ人として初めて到達。王はインド航路開拓の希望を抱き,「喜望峰」と改名。バスコ=ダ=ガマはこの岬を回って,98 年インドに
銅ベース

銅ベース(2025-11-07 17:05)

銅ベース 1(2025-11-07 17:05)

きぼうてき【希望的】(形動)とは

きぼうてき【希望的】(形動)とは|一般用語そうなればいいと望みをかけるさま。「―観測」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2029.html

親方(おやかた)(-)とは

親方(おやかた)(-)とは徒弟制度による技能養成時代の呼称の名残りの一つで,現在は職人の雇用主を意味する場合が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/081.html

きほうすいじゅんき【気泡水準器】とは

きほうすいじゅんき【気泡水準器】とは|一般用語測量器具の一。ガラス管または椀形のガラス容器内に,液体と気泡を密封し,気泡の位置により水平面を求めるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2028.html

ぎぼうしゅ【擬宝珠】とは

ぎぼうしゅ【擬宝珠】とは|一般用語⇒ぎぼし(擬宝珠)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2027.html

ぎぼうし【擬宝珠】とは

ぎぼうし【擬宝珠】とは|一般用語〔「ぎぼうしゅ」の転〕ユリ科の多年草。6~9 月,花茎の上方に淡紫色または白色の鐘状の花をつける。多くの種がある。ぎぼし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2026.html

きほうざい【起泡剤・気泡剤】とは

きほうざい【起泡剤・気泡剤】とは|一般用語(1)溶媒に溶けてその泡立ちをよくする物質。石鹸(せつけん)などの表面活性剤や卵白・サポニンなど。(2)プラスチック・ゴムなどに入れて,加熱により製品中に気泡をつくる物質。炭酸アンモニウム・炭酸水素ナトリウムなど。発泡剤。http

きほうコンクリート【気泡コンクリート】とは

きほうコンクリート【気泡コンクリート】とは|一般用語内部に小さな気泡を多量に含ませた多孔質のコンクリート。軽量で,耐火・断熱にすぐれる。泡コンクリート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2024.html
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