きぬざる【絹猿】とは

きぬざる【絹猿】とは|一般用語マーモセットの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1737.html

きぬごしどうふ【絹漉し豆腐】とは

きぬごしどうふ【絹漉し豆腐】とは|一般用語濃厚な豆乳に苦汁(にがり)を加え,器の中で静かに固めた豆腐。きめが細かい。きぬごし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1736.html

きぬけ【気抜け】とは

きぬけ【気抜け】とは|一般用語気の張りをなくしてぼんやりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1735.html

杭間浚い(くいまざらい)とは

杭と杭の間や周辺地盤の盛り上がった土を取除き平にすること。

きぬぎぬ【衣衣・後朝】とは

きぬぎぬ【衣衣・後朝】とは|一般用語男女が一夜をともにした翌朝。また,その朝の別れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1734.html

きぬがわおんせん【鬼怒川温泉】とは

きぬがわおんせん【鬼怒川温泉】とは|一般用語鬼怒川上流部にある温泉。単純泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1733.html

きぬがわ【鬼怒川】とは

きぬがわ【鬼怒川】とは|一般用語栃木県西端,鬼怒沼に源を発し,県中央部を貫流し,茨城県南部で利根川に注ぐ川。長さ 177km。上流に川俣(かわまた)・川治・鬼怒川などの温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きぬかつぎ【衣被】とは

きぬかつぎ【衣被】とは|一般用語〔もと女房詞〕里芋を皮のままゆでたり,蒸したりしたもの。温かいうちに皮をむき,塩をつけて食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1731.html

きぬがさていのすけ【衣笠貞之助】とは

きぬがさていのすけ【衣笠貞之助】とは|一般用語(1896-1982) 映画監督。三重県生まれ。「鯉名の銀平」「雪之丞変化」「蛇姫様」「地獄門」など主として時代劇に独自の情緒を発揮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きぬがさたけ【絹傘茸】とは

きぬがさたけ【絹傘茸】とは|一般用語担子菌類腹菌目のきのこ。夏から秋にかけ竹林などに生える。頭に鐘形の傘をかぶり,その下部から純白の網状のレースを垂らす。中国料理で珍重する。コムソウタケ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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