きっきょ【拮据】とは

きっきょ【拮据】とは|一般用語忙しく働くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1485.html

きっきゅうじょ【鞠躬如】(ト/タル)とは

きっきゅうじょ【鞠躬如】(ト/タル)とは|一般用語身をかがめて恐れ慎むさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1484.html

きつき【杵築】とは

きつき【杵築】とは|一般用語大分県国東(くにさき)半島南部の市。旧城下町。豊後表(ぶんごおもて)を特産としたが,近年は柑橘(かんきつ)類の栽培が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1483.html

きっかわれいか【吉川霊華】とは

きっかわれいか【吉川霊華】とは|一般用語(1875-1929) 日本画家。東京生まれ。端麗な描線を以て気品に満ちた大和絵を描いた。代表作「離騒」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1482.html

きっかわもとはる【吉川元春】とは

きっかわもとはる【吉川元春】とは|一般用語(1530-1586) 戦国時代の武将。毛利元就(もとなり)の子。従兄吉川興経(おきつね)の養子。山陰の尼子氏を平定,山陽を分掌した。弟小早川隆景と協力し,毛利氏の中国地方経略に貢献。https://kabu-watanabe.c

尾垂れ(おだれ)(-)とは

尾垂れ(おだれ)(-)とは①屋根や庇(ひさし)の端部において,垂木(たるき)の小口と垂木聞のすき聞を隠すために取り付けられる横板,すなわち垂木の鼻隠し。②バルコニーや庇の先端に,水切りのために付ける立下り。https://kabu-watanabe.com/glossar

きっかわひろいえ【吉川広家】とは

きっかわひろいえ【吉川広家】とは|一般用語(1561-1625) 安土桃山・江戸初期の武将。毛利氏支藩,岩国藩吉川氏の祖。元春の 3 男。関ヶ原の戦いでは西軍にあって徳川家康に通じ,毛利氏の参戦を阻止,宗家の周防・長門両国の保全に功があった。https://kabu-wa

きづかわし・い【気遣わしい】(形)とは

きづかわし・い【気遣わしい】(形)とは|一般用語気がかりである。「友の安否が―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1479.html

きっかわこれたり【吉川惟足】とは

きっかわこれたり【吉川惟足】とは|一般用語⇒よしかわこれたり(吉川惟足)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1478.html

きづがわ【木津川】とは

きづがわ【木津川】とは|一般用語京都府南部を流れて淀川に注ぐ川。上流は三重県伊賀盆地を流れる伊賀川・名張川などで,笠置町付近より下流を木津川と呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1477.html
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