きぬわた【絹綿】とは

きぬわた【絹綿】とは|一般用語真綿(まわた)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1746.html

きぬめ【絹目】とは

きぬめ【絹目】とは|一般用語表面が絹織物の布目に似ている印画紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1745.html

きぬばり【絹張り】とは

きぬばり【絹張り】とは|一般用語(1)絹布を物の表面に張ること。(2)絹布を洗い張りする時,その両端につけて引っ張ってしわをのばすための木の棒。(3)スズキ目の海魚。ハゼ類の一種。全長 10cm ほど。地色が黄色,もしくは帯紫色で,体側に 6~7 本の黒褐色の横帯があり美しい

きぬのみち【絹の道】とは

きぬのみち【絹の道】とは|一般用語⇒シルク-ロードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1743.html

きぬたまき【砧巻き】とは

きぬたまき【砧巻き】とは|一般用語かつらむきにした大根やきゅうり,薄焼き卵などで海老や鶏肉などを巻いた料理。砧をかたどったことから。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1742.html

耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語

耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語消防用設備は,地震動により変形,損傷を受けないように耐震措置を講じること。主に次のようなことがある。①水槽,非常電源,加圧送水装置等は,固定用金具,アンカーボルト等で壁,床に堅固に固定する。② 加圧送水装置の吸込側・吐出側および水槽の

きぬたこつ【砧骨】とは

きぬたこつ【砧骨】とは|一般用語耳小骨の一。槌骨(つちこつ)と鐙骨(あぶみこつ)との中間にあって,鼓膜より内耳への音の伝導に関与する。ちんこつ。きぬたぼね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1741.html

きぬた【砧】とは

きぬた【砧】とは|一般用語織った布を槌(つち)で打って柔らかくし,つやを出すのに用いる木または石の台。また,それを打つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1740.html

きぬずれ【衣擦れ】とは

きぬずれ【衣擦れ】とは|一般用語着ている着物の裾などが擦れ合うこと。また,その音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1739.html

きぬじ【絹地】とは

きぬじ【絹地】とは|一般用語(1)絹織物の布地。(2)日本画を描くのに用いる絹布。絵絹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1738.html
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