きび【黍】とは

きび【黍】とは|一般用語イネ科の一年草。弥生時代に中国から伝来した穀物。茎は高さ 1m 内外。夏から秋に,茎頂に長さ 20cm の花穂を出し,小穂を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1907.html

きひ【基肥】とは

きひ【基肥】とは|一般用語⇒もとごえ(基肥)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1906.html

グリエ(グリエ)とは

グリエ(グリエ)とは|造園用語英語:grille 〔仏〕樹木の根元を保護する目的で、根元の周囲に施される格子状の鉄枠。グリエはフランスで発祥し、パリ市街を中心に広く用いられ、その後、各国に普及したものである。グリエの枠形は円形や正方形のものが普通であるが、このほかにも多く

きひ【忌避】とは

きひ【忌避】とは|一般用語(1)嫌ってさけること。「徴兵を―する」(2)訴訟において当事者が,不公正な職務執行を行う恐れのある裁判官・裁判所書記官を職務の執行から除外するよう申し立てること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

きはんりょく【既判力】とは

きはんりょく【既判力】とは|一般用語確定判決のもつ効力の一。一度確定判決をうけた事項については当事者も裁判所もそれと矛盾する訴え・主張や裁判を行うことができなくなるという効力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/19

きはんぶんぽう【規範文法】とは

きはんぶんぽう【規範文法】とは|一般用語言語活動の正しい実践を目的に編まれた文法。一定の基準に立って言語の正しい使い方を説く立場をとるもの。実用文法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1903.html

きはんてきりんりがく【規範的倫理学】とは

きはんてきりんりがく【規範的倫理学】とは|一般用語〔normative ethics〕具体的・実質的規範の定立にまで踏み込む倫理学説。たとえば,「人種差別は悪である」という命題を正しいとする立場。⇔メタ倫理学https://kabu-watanabe.com/glossa

空気中乾燥状態(くうきちゅうかんそうじょうたい)とは

コンクリートの粗骨材の含水状態のひとつ(略:気乾状態)。空気中で自然乾燥した状態で、表面の付着水がなく、内部の水も飽和していない状態。

きはんせん【機帆船】とは

きはんせん【機帆船】とは|一般用語発動機による推進装置を備えた帆船。一般に小型船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1901.html

きはんけいざいがく【規範経済学】とは

きはんけいざいがく【規範経済学】とは|一般用語ある価値判断に基づいた場合,いかなる経済目標の達成が望ましいかを明らかにする経済学。厚生経済学はその典型。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1900.html
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