きはんりょく【既判力】とは

きはんりょく【既判力】とは|一般用語確定判決のもつ効力の一。一度確定判決をうけた事項については当事者も裁判所もそれと矛盾する訴え・主張や裁判を行うことができなくなるという効力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/19

きはんぶんぽう【規範文法】とは

きはんぶんぽう【規範文法】とは|一般用語言語活動の正しい実践を目的に編まれた文法。一定の基準に立って言語の正しい使い方を説く立場をとるもの。実用文法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1903.html

きはんてきりんりがく【規範的倫理学】とは

きはんてきりんりがく【規範的倫理学】とは|一般用語〔normative ethics〕具体的・実質的規範の定立にまで踏み込む倫理学説。たとえば,「人種差別は悪である」という命題を正しいとする立場。⇔メタ倫理学https://kabu-watanabe.com/glossa

空気中乾燥状態(くうきちゅうかんそうじょうたい)とは

コンクリートの粗骨材の含水状態のひとつ(略:気乾状態)。空気中で自然乾燥した状態で、表面の付着水がなく、内部の水も飽和していない状態。

きはんせん【機帆船】とは

きはんせん【機帆船】とは|一般用語発動機による推進装置を備えた帆船。一般に小型船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1901.html

きはんけいざいがく【規範経済学】とは

きはんけいざいがく【規範経済学】とは|一般用語ある価値判断に基づいた場合,いかなる経済目標の達成が望ましいかを明らかにする経済学。厚生経済学はその典型。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1900.html

きばん【起番】とは

きばん【起番】とは|一般用語番号をつけはじめること。「地番区域ごとに―して定める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1899.html

きばん【基盤】とは

きばん【基盤】とは|一般用語一番基礎になっている事柄。土台。基礎。「会社の―を固める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1898.html

きばん【基板】とは

きばん【基板】とは|一般用語電気回路が組み込まれている板。表面に銅箔(どうはく)で配線がされ,IC や抵抗などの電気部品を取り付けて使う合成樹脂板をプリント基板という。また,IC や LSI などの回路が写し込まれているシリコンの単結晶板なども基板という。https://

きはん【羈絆】とは

きはん【羈絆】とは|一般用語行動する者の妨げになるものや事柄。束縛。「―を脱する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1896.html
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