ふ ふんやのわたまろ【文室綿麻呂】とは ふんやのわたまろ【文室綿麻呂】とは|一般用語(765-823) 平安初期の廷臣。中納言。薬子(くすこ)の変に荷担して捕らえられたが許され,坂上田村麻呂とともに蝦夷(えみし)平定に活躍した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.05.01 ふ一般
ふ ふんやのやすひで【文屋康秀】とは ふんやのやすひで【文屋康秀】とは|一般用語〔姓は「ぶんや」とも〕平安前期の歌人。六歌仙の一人。文琳とも称した。「是貞親王家歌合」の詠者。古今和歌集に 5 首,後撰和歌集に 1 首入集。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.05.01 ふ一般
ふ ぶんや【分野】とは ぶんや【分野】とは|一般用語物事のある方面,ある一定の範囲。領域。「専門―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4500.html 2026.05.01 ふ一般
ふ ふんもん【噴門】とは ふんもん【噴門】とは|一般用語胃の入り口。食道から胃への移行部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4499.html 2026.05.01 ふ一般
ふ ぶんめん【文面】とは ぶんめん【文面】とは|一般用語文章や手紙の趣意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4498.html 2026.05.01 ふ一般
ふ ぶんめいびょう【文明病】とは ぶんめいびょう【文明病】とは|一般用語(1)物質文明の発達にともなって生じる病気。精神上の疾患など。(2)性病の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4497.html 2026.05.01 ふ一般
ふ ぶんめいかいか【文明開化】とは ぶんめいかいか【文明開化】とは|一般用語人知が進み世の中が開けること。特に,明治初期の近代化や西洋化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4496.html 2026.05.01 ふ一般
さ サプライダクト(さぷらいだくと)(supply duct)とは サプライダクト(さぷらいだくと)(supply duct)とは⇒きゅうきダクトhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/127.html 2026.05.01 さ設備
ふ ぶんめい【文明】とは ぶんめい【文明】とは|一般用語〔civilization〕(1)文字をもち,交通網が発達し,都市化がすすみ,国家的政治体制のもとで経済状態・技術水準などが高度化した文化をさす。「オリエントの―」(2)人知がもたらした技術的・物質的所産。「―の利器」https://kabu 2026.05.01 ふ一般
ふ ぶんめい【文名】とは ぶんめい【文名】とは|一般用語文筆家としての名声。文声。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4493.html 2026.05.01 ふ一般