トラバース測量(トラバースそくりょう)とは

トラバース測量(トラバースそくりょう)とは|造園用語英語:traverse surveying既知の測点をもとに未知の測点に対し、その間の距離ならびに方向を測定した線分をトラバース線と称し、この測量方式を順次に行って各測点の位置を定める測量。測量原理は平板測量の道線法と同

なびか・す【靡かす】(動五)とは

なびか・す【靡かす】(動五)とは|一般用語(1)風・水の動きによって動くままにする。「長髪を―・す」(2)相手を自分の意に従わせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1119.html

なばり【名張】とは

なばり【名張】とは|一般用語三重県中西部,上野盆地南部にある市。上代からの伊勢から大和に通ずる街道の宿駅。美濃波多の古墳群や赤目四十八滝などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1118.html

ナバホご【ナバホ語】とは

ナバホご【ナバホ語】とは|一般用語〔Navaho〕北米インディアン諸語のアサバスカ語族に属する言語。米国アリゾナ州・ニューメキシコ州・ユタ州のアメリカ-インディアンの間で使われる。アメリカ-インディアンの言語のなかで最も話者数の多い言語の一つ。https://kabu-w

なばな【菜花】とは

なばな【菜花】とは|一般用語ナノハナの食材としての呼び名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1116.html

吊り橋(つりばし)とは

吊り橋両岸に渡して固定したケーブル、あるいはそれを塔の上部に渡したケーブルを主構造材とし、これに連結する鉛直方向の吊り材を介して床組を支持する橋梁。

ナパームだん【ナパーム弾】とは

ナパームだん【ナパーム弾】とは|一般用語〔napalm〕ナフサ・パーム油などを主成分とする油脂焼夷弾。きわめて高温で燃焼し,広範囲を焼尽・破壊する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1115.html

なは【那覇】とは

なは【那覇】とは|一般用語沖縄県,沖縄島南部,東シナ海に面する市。県庁所在地。王城のあった首里を合併,県の行政・政治・文化の中心地。琉球王朝時代から貿易港として発展。伝統産業に紅型(びんがた)・壺屋焼・漆器・泡盛などがある。https://kabu-watanabe.co

なの・る【名乗る・名告る】(動五)とは

なの・る【名乗る・名告る】(動五)とは|一般用語(1)自分の名や身分を告げる。「名を―・る」(2)自分がその当人であることを申し出る。「落とし主が―・って出る」(3)自分の姓とする。「旧姓を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

なのり・でる【名乗り出る】(動下一)とは

なのり・でる【名乗り出る】(動下一)とは|一般用語自分がその当人だと申し出る。「落とし主が―・でる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1112.html
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