なかみなと【那珂湊】とは

なかみなと【那珂湊】とは|一般用語茨城県ひたちなか市の地名。旧市名。那珂川河口の港を中心に発展。近世,水戸藩の商港,現在,遠洋漁業基地。乾燥芋が特産。1994 年(平成 6)勝田市と合併。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

土羽工(どはこう)とは

土羽工(どはこう)とは|造園用語盛土や堤などののり面つまり斜面を土羽土といって適当な粘性土を使い、のり面勾配に合わせて締め固めて仕上げること。芝付けを行うのを土羽芝付工、また単に土羽工ともいう。土羽板で打ち固めたまま、土羽打ちだけで裸土羽とする場合もある。https://

なかみちよ【那珂通世】とは

なかみちよ【那珂通世】とは|一般用語(1851-1908) 東洋史学者。盛岡生まれ。慶応義塾卒。日本・朝鮮・中国の古代史,モンゴル史に実証的方法を開拓した。神武紀元の誤りを指摘。また,「東洋史」の命名者。主著「外交繹史(えきし)」「支那通史」https://kabu-wa

ながみち【長道・長路】とは

ながみち【長道・長路】とは|一般用語(1)長い道のり。(2)長く続いている道。遠い道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0596.html

なかみせ【仲見世・仲店】とは

なかみせ【仲見世・仲店】とは|一般用語社寺の境内などにある店。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0595.html

津波(つなみ)とは

地震発生後、海底の急激な地殻変動によって起こる波。波長は水深に比べてきわめて長く、波高は地殻変動の鉛直高に等しい。

なかみがわひこじろう【中上川彦次郎】とは

なかみがわひこじろう【中上川彦次郎】とは|一般用語(1854-1901) 実業家。大分県生まれ。福沢諭吉の甥で,その門下。「時事新報」主筆,三陽鉄道社長を経て三井に入り,三井財閥の基礎をつくった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

なかみかどてんのう【中御門天皇】とは

なかみかどてんのう【中御門天皇】とは|一般用語(1701-1737) 第 114 代天皇(在位,1709-1735)。名は慶仁(やすひと)。東山天皇第 5 皇子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0593.html

なかみ【中身・中味】とは

なかみ【中身・中味】とは|一般用語(1)容器などの中に入っているもの。「箱の―」(2)物事の内容。「話の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0592.html

なかまわれ【仲間割れ】とは

なかまわれ【仲間割れ】とは|一般用語仲間どうしが争って分裂すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0591.html
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