なかびらき【中開き】とは

なかびらき【中開き】とは|一般用語たんすなどで,中段が左右に開くようになっているもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0581.html

損益通算(そんえきつうさん)(税金・税制関連用語)とは

損益通算(そんえきつうさん)とは|不動産用語不動産所得において赤字が発生した場合は、給与所得の黒字や事業所得の黒字から、不動産所得の赤字を控除することができる(所得税法69条)。このようにある種類の所得の赤字を、他の種類の所得の黒字から差し引くことを「損益通算」と呼んでいる。

ながひばち【長火鉢】とは

ながひばち【長火鉢】とは|一般用語長方形の箱火鉢。下部や横にひきだしをつけ,灰入れの一方に銅壺を備える。居間などで使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0580.html

ながびつ【長櫃】とは

ながびつ【長櫃】とは|一般用語衣服や調度などを入れる長方形の櫃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0579.html

ながび・く【長引く】(動五)とは

ながび・く【長引く】(動五)とは|一般用語(予想より)時間が長くかかる。「交渉が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0578.html

なかび【中日】とは

なかび【中日】とは|一般用語一定の期間の真ん中の日。特に芝居や相撲の興行期間の,真ん中にあたる日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0577.html

そで盤(そでばん)(bracket panel)とは

垂直形配電盤。ベンチ形配電盤の前面右または前面左に取り付けた小形の盤。和服の袖のような形の盤を主盤の両側に固定または丁番などで可動できるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/045.html

なかはらていじろう【中原悌二郎】とは

なかはらていじろう【中原悌二郎】とは|一般用語(1888-1921) 彫刻家。北海道生まれ。画家を志したが,荻原守衛の影響を受け彫刻に転向。代表作「若きカフカス人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0576.htm

なかはらちゅうや【中原中也】とは

なかはらちゅうや【中原中也】とは|一般用語(1907-1937) 詩人。山口県生まれ。フランス象徴詩を学び近代の倦怠と孤独にさいなまれる魂を歌った。詩集「山羊の歌」「在りし日の歌」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21

なかばやしちくどう【中林竹洞】とは

なかばやしちくどう【中林竹洞】とは|一般用語(1776-1853) 江戸後期の文人画家。名は成昌,名古屋の人。医家に生まれ,京で南画を研究し,山水画に秀でる。著「竹洞画論」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0574
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