な なかだ【中田】とは なかだ【中田】とは|一般用語宮城県北部,登米(とめ)郡の町。北上川中流西岸を占め,江戸期開発の新田が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0488.html 2026.03.20 な一般
な ながそで【長袖】とは ながそで【長袖】とは|一般用語洋服で,手首までの長さの袖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0487.html 2026.03.20 な一般
な なかぞこ【中底】とは なかぞこ【中底】とは|一般用語(1)靴の内部の底の革。(2)蒸し鍋の,蒸気を通すこまかい孔(あな)のあいた仕切り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0486.html 2026.03.20 な一般
な なかせんどう【中山道・中仙道】とは なかせんどう【中山道・中仙道】とは|一般用語江戸時代の五街道の一。江戸日本橋から板橋へ出て上野(こうずけ)・信濃・美濃を経,近江草津で東海道と合流し,大津を通って京都に至る。69 宿あり,木曾 11 宿を木曾路ともいう。https://kabu-watanabe.com/ 2026.03.20 な一般
な なかせんだいのらん【中先代の乱】とは なかせんだいのらん【中先代の乱】とは|一般用語北条時行が,建武政権に対し鎌倉幕府再興を図って 1335 年に起こした乱。足利尊氏により鎮圧された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0484.html 2026.03.20 な一般
な なか・せる【泣かせる】(動下一)とは なか・せる【泣かせる】(動下一)とは|一般用語(1)泣くようにさせる。「泣きやむまで―・せておく」(2)泣きたくなるほど困らせる。「親を―・せることばかりしている」(3)涙が出そうになるほど感動させられる。「―・せる話だ」https://kabu-watanabe.com 2026.03.20 な一般
な なかせき【中席】とは なかせき【中席】とは|一般用語寄席で,その月の中旬の興行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0482.html 2026.03.20 な一般
な ながすねひこ【長髄彦】とは ながすねひこ【長髄彦】とは|一般用語記紀で,大和国鳥見(とみ)にいたという土豪。饒速日命(にぎはやひのみこと)が天から降ったとき妹を捧げて仕えたが,のち神武天皇の東征のときに抵抗して饒速日命に討たれた。登美能那賀須泥毘古(とみのながすねびこ)。登美毘古(とみびこ)。htt 2026.03.20 な一般
な ながすくじら【長須鯨・長簀鯨】とは ながすくじら【長須鯨・長簀鯨】とは|一般用語ヒゲクジラの一種。全長 20m を超す大形種。体は紡錘形。小魚類やオキアミを餌(えさ)にする。ノソ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0480.html 2026.03.20 な一般