ながしかく【長四角】とは

ながしかく【長四角】とは|一般用語長方形のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0448.html

ながしうち【流し打ち】とは

ながしうち【流し打ち】とは|一般用語野球で,投手の投げた球にさからわずに打つこと。右打者ならライト方向へ打つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0447.html

ながしあみ【流し網】とは

ながしあみ【流し網】とは|一般用語水流・潮流のある所に網を張り,遊泳する魚をとる刺し網。サケ・マス漁などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0446.html

ながし【流し】とは

ながし【流し】とは|一般用語(1)流すこと。「灯籠―」(2)台所などに設けた,物を洗う設備。(3)浴場でからだを洗う場所。洗い場。(4)芸人などが客の呼び入れを求めて歩くこと。また,その人。「新内(しんない)―」(5)タクシーが客を求めてあちこち走ること。「―のタクシー」

なかし【仲仕】とは

なかし【仲仕】とは|一般用語港や河川で,船の貨物のあげおろし作業に従事する人。「沖―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0444.html

ながさわろせつ【長沢蘆雪】とは

ながさわろせつ【長沢蘆雪】とは|一般用語(1754-1799) 江戸中期の画家。山城の人。円山応挙の門下。奇抜な構成の障壁画を描いた。大乗寺の襖絵「群猿図」,厳島神社の「山姥図」などが著名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

なかざわりんせん【中沢臨川】とは

なかざわりんせん【中沢臨川】とは|一般用語(1878-1920) 文芸評論家。長野県生まれ。本名,重雄。東大卒。西欧自然主義やプラグマティズム等を解説・紹介。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0442.html

なかざわどうに【中沢道二】とは

なかざわどうに【中沢道二】とは|一般用語(1725-1803) 江戸後期の心学者。通称,亀屋久兵衛。京都の織職であったが手島堵庵に入門。各地に遊説して心学布教につとめた。著「道二翁道話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21

なかざとつねこ【中里恒子】とは

なかざとつねこ【中里恒子】とは|一般用語(1909-1987) 小説家。神奈川県生まれ。「乗合馬車」で女流初の芥川賞受賞。他に「歌枕」「わが庵」「誰袖草」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0440.html

なかざとかいざん【中里介山】とは

なかざとかいざん【中里介山】とは|一般用語(1885-1944) 小説家。本名,弥之助。東京西多摩生まれ。「大菩薩峠」を書きつぎ,大衆文学に新時代をひらいた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0439.html
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