なかやうきちろう【中谷宇吉郎】とは

なかやうきちろう【中谷宇吉郎】とは|一般用語(1900-1962) 物理学者。石川県生まれ。東大卒。北大教授。雪の結晶の研究・人工雪の創成など雪氷学の開拓者として知られる。また,随筆もよくした。著「雪の結晶」「冬の華」など。https://kabu-watanabe.co

ながや【長屋・長家】とは

ながや【長屋・長家】とは|一般用語(1)一棟の建物が,共同部分を除き,構造上,水平方向に連続する数個の部分に区画され,各区画がそれぞれ独立して住居に供される住宅。→集合住宅(2)近世,下級武士の住居あるいは町家の貸家とした,(1)のような建て方の建物。(3)長い棟をもつ細長い

損益通算の特例(そんえきつうさんのとくれい)(税金・税制関連用語)とは

損益通算の特例(そんえきつうさんのとくれい)とは|不動産用語不動産所得に赤字が発生したとき、その赤字のうち土地の取得のために借り入れた借入金の利子に相当する部分は、他の所得の黒字と通算することができない。これを「損益通算の特例」という(租税特別措置法第41条の4)。例えば、あ

ながもちがたせっかん【長持形石棺】とは

ながもちがたせっかん【長持形石棺】とは|一般用語板状の石を組み合わせて長持の形に作った石棺。古墳中期に盛行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0633.html

ながもちうた【長持唄】とは

ながもちうた【長持唄】とは|一般用語花嫁行列の時,長持ち・箪笥(たんす)を担いだ人たちが唄う民謡。宮城・秋田のものが著名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0632.html

ながもち【長持ち】とは

ながもち【長持ち】とは|一般用語(1)物が長くもつこと。「丈夫で―する品」(2)衣服・調度などを保存しておくための,蓋のある長方形の箱。おもに木製。両端に金具があり,棹(さお)を通して二人でかつぎ,運搬用ともする。https://kabu-watanabe.com/glo

なが・める【眺める】(動下一)とは

なが・める【眺める】(動下一)とは|一般用語(1)遠くを見る。見渡す。「星空を―・める」(2)長い間見る。「月を―・める」(3)傍観する。「しばらく様子を―・めていよう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0630.

外箱接地図記号(そとばこせっちずきごう)(graphic symbol of case earth)とは

電気機器の外箱。シャシーの接地図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/046.html

ながめまわ・す【眺め回す】(動五)とは

ながめまわ・す【眺め回す】(動五)とは|一般用語あちこち,まわりを眺める。「周囲を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0629.html

ながめ【長め】とは

ながめ【長め】とは|一般用語やや長いこと。また,そのさま。⇔短めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0628.html
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