かんでんち【乾電池】とは

かんでんち【乾電池】とは|一般用語電解液を綿や紙に吸収させたり糊(のり)状にして容器に入れた一次電池。最も一般的なマンガン乾電池のほか,アルカリ電池・水銀電池などがある。⇔湿電池

かんてんせん【間点線】とは

かんてんせん【間点線】とは|一般用語線または十字形の間に丸点をはさむ線。地図などで境界線に用いる。―・―・―または+・+・+。

かんてんしつ【寒天質】とは

かんてんしつ【寒天質】とは|一般用語ゼリー状に固まる性質をもった物質。

かんてんきち【歓天喜地】とは

かんてんきち【歓天喜地】とは|一般用語〔天地に向かってよろこぶ意〕非常に喜ぶこと。

逆梁工法(ぎゃくばりこうほう)(建築関連用語)とは

逆梁工法(ぎゃくばりこうほう)とは|不動産用語ラーメン構造で組み立てた梁は、一般的に天井の下を通るため、室内に梁が出っ張る形になる。この梁の張り出しをなくすと、天井はスッキリし、家具のレイアウトもしやすくなる。また、梁を住戸の外側(一般にバルコニー側)まで移動すれば、天井も開

がんてん【眼点】とは

がんてん【眼点】とは|一般用語原生動物や下等無脊椎動物の簡単な光感覚器官。鞭毛(べんもう)虫類・クラゲなどにみられる。光の強弱のみを感じるものが多いが,アンドンクラゲなどは光の方向を認知できる。

かんでん【感電】とは

かんでん【感電】とは|一般用語体に電流が流れて衝撃を受けること。「―死」

かんでん【乾田】とは

かんでん【乾田】とは|一般用語(1)排水がよく,灌漑(かんがい)をやめると乾いて畑になる田。⇔湿田(2)収穫後,水を落とした田。

かんてん【観点】とは

かんてん【観点】とは|一般用語判断のよりどころとする立場。見地(けんち)。「―を変える」

計器用変圧変流器(けいきようへんあつへんりゅうき)(instrument voltage current transformer)とは

VCTと呼ばれ、電力量計、最大電力計と組み合わせる取引き用の電力量測定装置の一部。電力需給用計器用変成器のこと。責任分界点と主遮断装置の間に接続し、設置しなければならない。高圧三相用計器用変圧変流器は、2個の変流器と2個の計器用変圧器または1個の三相用計器用変圧器をーまとめにして
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