かんぞう【館蔵】とは

かんぞう【館蔵】とは|一般用語博物館・美術館・図書館などで所蔵していること。「―品(ひん)」

かんぞう【萱草】とは

かんぞう【萱草】とは|一般用語ユリ科ワスレグサ属植物の総称。ノカンゾウ・ヤブカンゾウ・キスゲなど。

かんぞう【肝臓】とは

かんぞう【肝臓】とは|一般用語腹腔の右上,横隔膜のすぐ下に接する赤褐色の内臓器官。最大の分泌器官で,左右 2 葉に分かれ,間に胆嚢(たんのう)がある。胆汁をつくり余分の炭水化物をグリコーゲンに変えて貯蔵し,また有毒物を解毒する。きも。

かんぞう【甘草】とは

かんぞう【甘草】とは|一般用語(1)マメ科の多年草。中国北部に自生。高さ 1m 内外。晩夏,葉腋に淡紫色の花が総状につく。アマキ。アマクサ。(2)(1)の根を乾燥したもの。グリチルリチンを含み,矯味・緩和・鎮咳・去痰薬として用い,消化器の潰瘍(かいよう)などにも用いる。

かんそう【観想】とは

かんそう【観想】とは|一般用語(1)〔仏〕特定の対象に深く心を集中すること。観念。(2)〔哲〕〔(ギ) theoria; (ラ) contemplatio〕(ア)感官的知覚や行為の実践を離れて,対象を直観すること。テオーリア。→思弁(イ)宗教的修行や神秘主義で,超感覚的・神的

かんそう【観相】とは

かんそう【観相】とは|一般用語人相を見ること。

かんそう【諫奏】とは

かんそう【諫奏】とは|一般用語天皇・主君に忠言を申し上げること。

かんそう【歓送】とは

かんそう【歓送】とは|一般用語出発する人を励まし,温かく送ること。「―会」

オーバーレイ型枠用合板(おーばーれいかたわくようごうはん)(-)とは

オーバーレイ型枠用合板(おーばーれいかたわくようごうはん)(-)とはコンクリート型枠用合板の転用回数を増やし,コンクリート面の仕上がり状態の向上のため,フェノール樹脂含浸紙などをオーバーレイした合板。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

かんそう【感想】とは

かんそう【感想】とは|一般用語感じたり思ったりしたこと。感じ。所感。感懐。「―文」
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